ふくラボ!

  1. ラーメン特集

ふくラボ!ラーメン特集

人気の名店、隠れた名店の主人が、自ら至極の一杯を喰う!そしてなぜかふくラボ!も喰う!!

(全100件)

麺や 陽向呂 (福島市南部)

培われてきた技術を礎(いしずえ)に。味・技術のさらなる高みを目指す

誰にでも食べやすく好かれるシンプルな味、だかそれが出来上がる工程は決してシンプルなものではない。試行錯誤を繰り返しながら、進化し続ける味への思いとは。

愛と情熱のらーめん屋 皐月亭 (郡山市北部)

数百店の食べ歩きが生んだ、味噌ダレの風味。腕一本で美味を作り出す、ラーメン狂の挑戦。

一体いくつのラーメンを食べたか…。日本全国を食べ歩いた店主が送る多彩な味わい。蓄積されたうまさの数々をよみがえらせて届け続ける、ラーメン狂の挑戦に切り込んだ!

麺や うから家から (福島駅周辺)

お客様が教えてくれた、味への思いが伝わる喜び。素材のおいしさを生かし、手間暇かけて作る味。

福島市のあの人気店が再オープン!再オープン前の休業期間中、店主は何を思い掴んだのか。そして、多くの人が待ち焦がれたそのおいしさの秘密に迫ります!

中国飯店 なるき (郡山市北部)

嗜好の変化に向き合い、時代に合わせた味を追求。手間を惜しまず家族みんなで作り上げる美味。

極太な麺で作るタンメンが特に有名な「中国飯店 なるき」がラーメン特集に登場。店を構えて3代65年、郡山の名店と呼ばれる店が大事にすることとは?この一杯の中に、歴史とラーメンへの思いがたっぷり詰まっている。

角田製麺 (玉川村)

代々続く、麺づくりのDNA。パンチをきかせた風味の奥に、みその優しさが漂う。

麺づくりに携わる家の4代目が選んだのはみそラーメン。みそでありながら優しくあっさりとした味わいが特徴なその味には、子どもからお年寄りまで、みんなにおいしく楽しんでほしいという思いが詰まっていた。

鶏白湯Soba 星麺 (郡山市南部)

会津地鶏と伊達鶏の旨味を凝縮したスープ。素材の持ち味にこだわった、地産地消ラーメン。

元・板前がほれ込んだ食材、それはふくしまが誇る会津地鶏と伊達鶏だった。鶏のおいしさを100%引き出したスープと、互いを高め合う食材。それらすべてが、板前のセンスで見た目にも鮮やかに盛り付けられる。ふくしまを愛する想いが生み出した一杯をふくラボ!が喰らう!

ラーメン 大喜 (平・内郷・北部)

あっさりスープに隠された深いコク。地域を思い、お客様を思う真心の味。

「とにかく自分がやりたいことは全部やりたい!!」そんな我が道を貫いた店主がたどり着いた境地。それは、「うまい」だけじゃなく「体にやさしい」ものを作りたいという想い。地域を大切に、お客様を大切に思う心が生み出した一杯をふくラボ!が喰らう!

食堂なまえ (喜多方市)

喜多方に根付く、あっさり極太ラーメン。変わらぬ味こそが最高のおもてなし。

ちょっと裏路地に入ったところにある、喜多方の名店「食堂なまえ」。極太麺と優しい味わいのスープにファンも多いというこちらのお店が、ついにラーメン特集に登場!変わらぬうまさの秘密に迫る!

麺家 銀二 (郡山市西部)

鶏の旨味を追求してたどり着いた、節系スープの深遠な世界。

鶏系スープを追求していた人気店の店主が、心機一転、真にやりたかったという節系スープを追求するために立ち上げたのがこの店だ。今までの歩みを踏まえて生み出されたその味とは?!挑戦し続けるラーメンをふくラボ!も喰らう!

自家製麺 うろた (福島駅周辺)

立ち止まらずに挑んだ新境地。多彩に重なり合う、鶏の旨味。

人気店の姉妹店としてオープンし、早くも人気沸騰なお店がラーメン特集に登場!素材を厳選し、自家製にこだわったそのお味は、人気店の新たな挑戦を感じられる。今までのこだわりと挑戦心、その2つからなる新境地に迫ります。

ラーメン・ノア (小名浜・泉)

時代が求めたのはこの濃厚さ。そう、これなんだって!

「ラーメンはインパクトだ!」そう語る店主が「ラーメン二郎」の衝撃を忘れられず、辿り着いたのはこの濃厚さだった。この道を行けばどうなるものか。ここまで来るのには、店主の大きな決断があった。

麺屋すずらん (郡山市西部)

エビの旨味を丸ごと堪能。店主の夢を詰め込んだ一杯。

有名店で修行を重ねた店主が作る海鮮系ラーメン。エビを丸ごと使った独特の旨味は、他では味わえない奥深い味わいだ。コストや手間を惜しまない、その裏にあるのはお客さんからの「おいしい」が聞きたい。ただ、それだけなのだ。

(全100件)