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イベント・セミナーレポート一覧

ご存知ですか?“福島イノベーション・コースト構想”!!
いま、福島県の浜通り地方で活発な、新しい技術や産業を生み出す取り組みのことなんです。 その取り組みをご紹介するべく、各地で 「見える化計画」を実施中。 会場では最先端の技術を見たり、触ったりと、楽しみながら構想を体験できます!

10月6日(土) いわき大交流フェスタにて最先端技術を展示!
21世紀の森公園 屋内多目的広場(いわきグリーンベース)/2018年10月6日(土) 10:00〜15:00

「ドローンの操縦体験」

ドローンを直に体験してもらうコーナーを設置。ドローンは以前よりも身近になってきており、関心も高まってはいますが、個人ではなかなか操作の機会は少ないかもしれません。
実際に操作してみると、「送信機やスマホで操作できる、操縦しやすいリモコンヘリ」と言われるように、リモコンで簡単に操作できちゃうんです。便利な使い方がどんどん増えているドローン。おためしに、操作にチャレンジしてみてはいかがですか?

「移乗・移動ロボット Keipu(ケイプ)試乗体験!」

移乗介助の負担を軽減するために開発された、電動車いす型ロボット「Keipu」。
開発は福島県の復興とロボット産業の集積地を目指し、災害対応ロボットの研究を推進する「株式会社アイザック」。足の不自由な高齢者の移動手段として利用されつつある最先端ロボットです。
福島県の技術力の高さが伺えますね。

「アートを用いたインテリア“MIYAVIE”」

「トラスト企画株式会社」からは、“MIYAVIE”をご紹介。
“MIYAVIE”とは、多機能クッション素材のブランド。ポリエチレンをはじめとする樹脂を溶融・加工し糸状にしたスプリング構造の成形品です。すでに世界80カ国で使用されている優れもの。
アートをもちいたインテリア・家具から、建設資材から医療・介護に至るまで、今までになかったライフスタイルを創造する新しいマテリアルです。

触れてみると、しなやかな体感でお母さんが赤ちゃんを包み込むような愛情を感じさせます。また、特筆すべきは美しいフォルム。見る方々を魅了してました。

トラスト企画では循環型社会構築に向け、「処分・処理」から「未利用資源の甦生(さいせい)・活用・循環利用」への転換を推進しています。活動から目が離せませんね!

10月27日(土) いいたて村文化祭にて、最先端技術にふれてもらいました!ご当地キャラ“イイタネちゃん”も遊びにきたよ♪
飯舘中学校・草野・飯樋・臼石小学校/2018年10月27日(土)、28日(日) 9:00〜16:00

「ドローンの操縦体験」

リモコンで簡単に操作できる小型のドローン操縦体験も実施。最初は失敗しながらも、何度もチャレンジしている参加者の姿が見ることができました!
参加者から「ゲーム感覚で体験できるので、参加者も多く楽しみながら最先端の技術に触れあうことができました。」といった声をいただきました。

「移乗・移動ロボット Keipu(ケイプ)試乗体験!」

株式会社アイザックにより開発された移乗・移動ロボット「Keipu」の試乗体験を行いました。
介護用ロボットのkeipuは、後ろから乗り込めるタイプの新しい車いすです。介護者が利用者を抱きかかえたり、向きを変えたりする必要がありません!その場で360度旋回できるので、トイレやエレベーターなど狭い室内でもスムーズに利用できます♪

「飯舘村ご当地キャラクターの“イイタネちゃん”も遊びにきてくれました!」

小型のドローンを操縦している子どもたちを見守っている飯舘村のご当地キャラクター“イイタネちゃん”。復興に向けて前向きにがんばっている飯館村に興味を持ってもらおうという目的で誕生したキャラクターなんです。 福島イノベーション・コースト構想も、東日本大震災及び原子力災害によって失われた浜通り地域等の産業を回復を図り、新しい基盤の構築に取り組んでおります。

10月27日(土)、28日(日) かわまた絹市へ出展!川俣町が誇る最先端技術を展示!
川俣町中央公民館/2018年10月27日(土)、28日(日) 9:00〜16:00

「ミツフジ株式会社の最先端技術“hamon”を展示!」

今年、川俣町に新工場を建設した銀メッキ繊維で世界をリードする「ミツフジ株式会社」の銀メッキを用いたウェア“hamon”を展示!
銀メッキ繊維AGpossRを用いたスマートウェアシリーズで心電、心拍などの生体情報を収集できます。
たくさんの方に見たり触れたりしていただき、川俣町での取り組みをご覧いただきました。

「ブース内ではたくさんの方に来ていただきました!」

多くの方にブースへ足を運んでいただきました!アンケートやクイズを通じて、より福島イノベーション・コースト構想について興味を持って頂けたと思います。
今後も、各イベントへ出展し福島イノベーション・コースト構想を多くの方にお伝えできればと思いますので、よろしくお願いします!

11月3日(土) あきいち2018へ出展!「参加者の方々はマッスルスーツに興味深々!」
旭公園/2018年11月3日(土) 9:00〜16:00

11月3日(土)、あきいち2018に出展。福島イノベーション・コースト構想のブースでは、「腰補助用マッスルスーツ」を展示。
腰補助用マッスルスーツは、介護補助の際などに体への負担を軽減することを目的として開発されました。空気圧による人工筋肉で、25~35kgの補助力を実現し、装着者の動作をアシストすることが可能な優れモノです。
マッスルスーツは、すでに介護や物流、建設などさまざまなシーンで取り入れられています。来場された方々は、初めて見るマッスルスーツに興味深々♪

「福島イノベーション・コースト構想のクイズに挑戦!」

他にも、福島イノベーション・コースト構想についてのクイズを出題!クイズに参加していただいた方にはプレゼントも!
「名前を知っている程度だったけれど、取り組みについて詳しく知るきっかけになった」という声も多く、福島イノベーション・コースト構想について地域の方々に深く知っていただくことのできた1日となりました!

11月3日(土) ひろの秋祭りへ出展!「福島イノベーション・コースト構想をより知ってもらうためのクイズを出題!」
広野町中央体育館/2018年11月3日(土) 10:00~16:00

11月3日(土)、ひろの秋祭りに出展。ブースでは、福島イノベーション・コースト構想のクイズを出題!
大人から子どもまで、たくさんの方々に参加していただけました♪
福島イノベーション・コースト構想の実際の取り組みについて、さまざまな方に知ってもらういい機会となりました。

「株式会社大和田測量設計の“ドローン”を展示!」

広野町で設立30年の測量設計会社「株式会社大和田測量設計」。
「町民の方々に、安心して広野町に帰ってきてもらいたい。」その思いから、より詳細な放射線の測定結果を提供することが必要と考え、人が背負って歩くことで衛星を用いた測位情報と組み合わせ、その場で放射線量を地図上に表示する「可搬型線量マッピングシステム」を新たに開発!
ひろの秋祭りでは、いろいろな種類のドローンを展示。普段ドローンにふれる機会のない方々に、ドローンの仕組みや取り組みについて説明していただきました。
大和田測量設計は、11月10日(土)に開催される大熊町ふるさと祭りでも出展予定です!
ぜひ、実物のドローンを見に、足をお運びください!

11月3日(土) かつらお感謝祭へ出展!「東北大学大学院農学研究科東北復興農学センターの取り組み」
みどりの里広場/2018年11月3日(土) 9:00〜15:00

11月3日(土)、かつらお感謝祭へ出展。今回は、「東北大学大学院農学研究科東北復興農学センター」の取り組みについて紹介しました!
東北復興農学センターは、被災地の農業・農村の復興を先導する人材育成や、今後懸念される大規模自然災害・環境劣化・感染症等の諸課題を学際的視点から教育・研究することを目的として、平成26年4月に農学研究科内に設置されました。
日本の農学新生を目指しています!

「金泉ニット株式会社の製品を展示!」

愛知県岡崎市のニット製品製造・販売を行う「金泉(きんせん)ニット」が、葛尾村の旧葛尾中学校グラウンド跡地に新工場を建設しました。
主に女性物衣類などを製造し、国内をはじめ、ベルギーやドイツなどに輸出。新工場は海外展開の拠点となります。
今回のブースでは、100%カシミヤ素材の衣類に触れていただき、葛尾村に進出したばかりの金泉ニットを身近に感じていただけたのではないでしょうか。
今後は、中高生のセーターなども販売予定とのことです!

11月4日(日) そうま市民まつりへ出展!「菊池製作所のドローンや歩行支援機など最新技術を展示!」
スポーツアリーナそうま他/2018年11月4日(日) 9:00〜15:00

11月4日(日)そうま市民まつりでは、「株式会社菊池製作所」が、マッスルスーツ、ドローン、歩行支援機を展示!
誰かが不便だと思うことを、1つでも便利にするために。菊池製作所では、これまで培ってきた開発力を活かし、新しいアイデアの製品化を積極的に推進。
また、大学研究室や地方自治体・公的機関との連携による研究開発や製造面からのコンサルティングなど、未来を見すえた「これからのビジネス」にも果敢にチャレンジしています。
来場されたみなさんは、ドローンや歩行支援機を間近で見たり、実際にマッスルスーツを着用したりして最新の技術を体験していました。
また、福島イノベーション・コースト構想についてのクイズも出題。参加していただいた方にはプレゼントを用意し、幅広い世代の方に参加していただけました。

11月3日(土)、4日(日) かわうち祭り‐秋の陣‐へ出展!「福島イノベーション・コースト構想のクイズに挑戦!」
川内村ヘリポート/2018年11月3日(土) 10:00~16:00、4日(日) 10:00~15:00

11月3日(土)、4日(日)かわうち祭り‐秋の陣‐にて、ブースを出展。
大人から子どもまでさまざまな人がお祭り楽しむ中、福島イノベーション・コースト構想のブースにもたくさんの方が足を運んでくださいました。
福島イノベーション・コースト構想についてのクイズでは、「聞いたことはあるけど、詳しい取り組みは知らなかったからとても勉強になった!」と、福島イノベーション・コースト構想について幅広い世代の方々に知っていただくことができました。

「平成29年12月に川内村に進出した企業、株式会社リセラの作業服を展示!」

川内村に縫製工場を持つ「株式会社リセラ」も出展!「復興に貢献したい」との思いから、平成29年12月に川内村にオープンしました。
イベントでは、作業服メーカーとタッグを組んで防寒着、防寒インナーなどをおひろめ。また、川内村役場の協力のもと、川内村の「か」マークつきの作業服を展示しました。
「川内村のマークが入ってる!」「お父さんの作業着に良さそう」など、話題になってました。

11月10日(土)ならSUNフェス2018へ出展!「ペンギンナッツやゆず太郎がクイズに挑戦!」
みんなの交流館 ならはCANvas (笑ふるタウンならは内)/2018年11月10日(土) 9:00〜15:00

「ペンギンナッツとゆず太郎も、イノベーション・コースト構想のクイズに挑戦!」

11月10日(土)、県内外のみなさんに食と農を満喫してもらうためのイベント「ならSUNフェス2018」が開催。そこに、福島イノベーション・コースト構想も出展してきました!
イベントゲストのペンギンナッツ(吉本興業所属)のお2人や、ゆずの北限地楢葉町をPRするキャラクター「ゆず太郎」もクイズに挑戦。福島イノベーション・コースト構想の取り組みについて楽しくふれて頂きました。

「小浜製作所の紹介!」

小浜製作所有限会社は、多品種、小ロット、試作品から材質を選ばず難加工にチャレンジする企業。
精密機器加工では、耐熱鋼、チタン、スーパーインバー他、あらゆる材質を切削して電子、圧着、包装機器等の部品を短納期で製造。主に、試作部品、超精密部品加工を行っています。

「株式会社千代田テクノルの製品を展示!」

株式会社千代田テクノルの高精度な個人線量計"ガラスバッジ"とデータ・記録を残す小さな線量計"D-シャトル"を展示。
D-シャトルは、1日の積算線量と総積算線量を自分の目で確認することができ、重さ23gととてもコンパクト!本体を表示器に差し込むだけで、積算線量がデジタル表示される最新の線量計です。

11月10日(土)、11日(日)2018富岡えびす講市へ出展!「金泉ニットの商品や、最新の線量計を展示!」
富岡町立富岡第一小学校 校庭/2018年11月10日(土)、11日(日) 10:00~14:30

「金泉ニットの商品を展示!

11月3日(土)に開催された「かつらお感謝祭」でも登場した「金泉(きんせん)ニット」の商品を展示。
ブースへ訪れた方々は、100%カシミヤ素材の衣類に実際に触れたり、何種類もの商品を興味深く見ていました。
心地よい肌触りの金泉ニットの商品は、これからの季節にもピッタリです!

「キビタンととみっぴーも福島イノベーション・コースト構想のお勉強!」

福島県と富岡町のシンボルキャラクター「キビタン」と「とみっぴー」もイベントに遊びに来てくれました!
会場を盛り上げたキビタンととみっぴーは、福島イノベーション・コースト構想のクイズにも挑戦。取り組みについて学んでいただきました!

「最新の線量計を展示!」

「ならSUNフェス2018」で登場した、株式会社千代田テクノルのデータ・記録を残す小さな線量計"D-シャトル"と高精度な個人線量計"ガラスバッジ"を展示。
D-シャトルは、重さ23gととてもコンパクトで、1日の積算線量と総積算線量を自分の目で確認することができます。本体を表示器に差し込むだけで、積算線量がデジタル表示される最新の線量計です!

11月10日(土)大熊町ふるさと祭りへ出展!「福島イノベーション・コースト構想のブースにてドローンの操縦体験!」
大熊町役場いわき出張所 東側特設広場/2018年11月10日(土) 10:00~15:00

広野町で設立30年の測量設計会社「株式会社大和田測量設計」。小型ドローンの操縦体験と、さまざまな種類のドローンを展示しました。
ドローンの操縦体験では、みなさん初めて見るドローンに興味津々。お子様から大人の方まで幅広い年齢の方々に体験していただけました。
ブース内の展示では、ドローンの仕組みや、大和田測量設計の取り組みについて説明していただきました。

11月11日(日)新地町復興産業まつりへ出展!「福島イノベーション・コーストについてクイズで楽しく学ぶ!」
新地町役場前広場/2018年11月11日(日) 9:00〜15:30

11月11日(日)、新地町復興産業まつりに福島イノベーション・コースト構想が出展。
「浜通りで行っている取り組み」について、クイズを通して大勢の方々に知ってもらうことができました。
クイズに挑戦した方々からは、福島イノベーション・コースト構想の事業について、「今後が楽しみ」、「夢がある」といった声をいただくことができました。

11月24日(土)、25日(日)復興なみえ町十日市祭にて最先端技術を展示!「ブースにはたくさんの方がきてくれました!」
浪江町地域スポーツセンター/2018年11月24日(日) 9:30〜17:00、25日(日) 9:30〜16:00

昨年、震災後7年ぶりに開催された「十日市祭」。今年も浪江町にて開催!多くの方が来場し、福島イノベーション・コースト構想のブースにも2日間にわたってたくさんの方が来てくださいました。

「日本原子力研究開発機構、株式会社ダイイチのパネルなどを展示!」

ブースでは、日本原子力研究開発機構と株式会社ダイイチのパネルとパンフレットを展示。
株式会社ダイイチは、本社が浪江町にあり、セメント二次製品の製造を行っている会社です。
『人と自然との共生』を軸に、さらに自然に優しい製品づくりを目指しています!

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)は、日本で唯一の原子力に関する総合的研究開発機関!
環境の回復に向けて、さまざまな研究・開発を行っています。
当日は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構の方に、活動内容や取り組みなどをご説明いただきました。

「かやろうとてまりん」の女性芸人てまりんさんは、なんと浪江町出身!十日市祭のゲストとして参加され、ブースにも訪れていただきました!

福島県を中心に活躍中の「ふくしまボンガーズ」のお笑い芸人、パチッコリンのムッシュ・サイトーさんも登場っ!
福島イノベーション・コースト構想は、東日本大震災および原子力災害によって失われた浜通り地域等の産業を回復を図り、新しい基盤の構築に取り組んでおります。 今後も、各イベントへ出展しいろんな方に福島イノベーション・コースト構想をお伝えしていきたいと思います!

12月2日(日)滝根っこ冬まつりへ出展!「滝根の子どもたちが福島のベーション・コースト構想のクイズに挑戦!」
JR神俣駅前広場/2018年12月2日(日) 14:00~18:00

地域の子どもたちが主役のお祭り「滝根っこ冬まつり」。
JR神俣駅前は、たくさんの地域の方々で賑わいをみせておりました。
福島イノベーション・コースト構想のブースでは、滝根の子どもたちがクイズへと挑戦。福島イノベーション・コースト構想へ興味を持つきっかけとなることができました。

「新しい木造建築“パネルログ構法”!」

合同会社良品店は、木材加工機械の開発や販売および木材加工の技術開発を行っています。
福島県浜通り地域をはじめ、日本が保有する再生可能で豊富な資源である森林資源(木材)を有効に循環させることを第一に考え、新しい木材建築"パネルログ構法"を開発。
当日は、製品を取り扱う「有限会社たむら農建」が会場を訪れ、製品の説明をして頂きました。

1月12日(土)、13日(日)双葉ダルマ市にて最先端技術を展示!
復興公営住宅勿来酒井団地敷地内 (いわき市勿来町酒井青柳)/2019年1月12日(土)、13日(日) 9:00~15:30

「ドローンの操縦体験を実施!」

ドローン操縦体験に、たくさんの方々が参加。子どもたちは、テレビゲームの感覚で操縦を楽しみ、大人の方は、昔の遊んだラジコンを思い出し、楽しいひと時を過ごしました♪

リモコンで簡単に操作できる小型のドローン操縦体験を実施。最初は失敗しながらも、何度もチャレンジしている参加者の姿が見ることができました!
参加者からは「普段なかなか体験できない操縦ができて楽しかった。コントローラーで操作できるので、思っていたより簡単に操作でき、貴重な体験ができた。」などの声をいただきました。

「ガラスバッヂ・D-シャトル展示」

株式会社千代田テクノルにより開発されたガラスバッジの展示を行いました。
1954年に国内で初めてフィルムバッジによる個人放射線被ばく線量測定サービスを開始。以来、半世紀以上さまざまな個人放射線量測定器を開発。現在は、高精度の個人線量計「ガラスバッジ」でサービスを行っているそうです。
お客様からは、「ガラスバッチにさまざまな種類があるとは知らなかった。」などの声を頂きました。

「双葉町ご当地キャラクターの“双葉ダルマさん”も遊びにきてくれました!」

ブースに双葉町の“双葉ダルマさん”が遊びに来てくれました!着ぐるみには、「福」・「幸」の文字が入っており、人一倍ならぬダルマ一倍に町の“福幸(復興)”を願っているそうです。
福島イノベーション・コースト構想も、東日本大震災及び原子力災害によって失われた浜通り地域等の産業を回復を図り、新しい基盤の構築に取り組んでおります。
今後も、各イベントへ出展し福島イノベーション・コースト構想をお伝えできればと思いますので、よろしくお願いします!

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