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カノウヤ夢工房 住宅事業部

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ふくしま家づくりラボ

カノウヤ夢工房 住宅事業部

最新情報!!

夏季休業のお知らせ

いつもご覧いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら2017年8月11日(金)~2017年8月16日(水)まで、株式会社カノウヤは
夏季休業とさせて頂きます。

ご不便をおかけしますが何卒ご理解頂きますようお願い致します。

・ 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、8月17日(木)以降に順次対応させて頂きますので、ご了承の程お願い致します。

完成見学会のお知らせ

福島市内瀬上町、Maman-あいちゃんの家。
完成に向け急ピッチで工事中o(^_^)o
先日、ご家族総出であちこちの塗装をしてもらいました。
あなたが創り上げる家…が「ママンの家」のコンセプト。
自分達で作ったからこそ、ご家族の想い出が詰まった住まいで、
幸せに楽しく過ごす事が出来ますね。
完全予約制の見学会を9/2(土)の午後に開催します。
これから家づくりを検討されている方。
是非ご予約下さいo(^_^)o

玄関ポーチのデザインコンクリート

モルタルで無機質なコンクリートの玄関ポーチが
暖かい風合いの石目に変わっていきます。
仕上がりが楽しみですね。

続々増えるカノウヤのお家

今年は9件の新築が決定しているカノウヤのお家。
どんどん工事が進んでおります!
オイルダンパー採用の地震に負けない、ゼロエネルギー住宅
最新情報をゲットしつつ
営業マンがおりませんのでローコストで
性能もいいお家を心がけています。

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

いつもご覧いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら2017年4月29日(土)30日(日)と
2017年5月3日(水)~7日(日)まで、株式会社カノウヤは
ゴールデンウィーク休業とさせて頂きます。

ご不便をおかけしますが何卒ご理解頂きますようお願い致します。

・ 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、2017年5月1日(月)と2日(火)、8日月曜日以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程お願い致します。

Mamanの家、大好評です!

Come home!掲載のオールインワン住宅”Ayu-m Maman”。
全国に広がるMamanパートナーにカノウヤも加盟致しました。

会員仲間である【大貫建築】様より情報を提供して頂きました。
ありがとうございます!!

基本プランに無垢材の床や塗り壁、梁などが入っており、
更に予算や好みに合わせてカスタマイズできるママンの家。
自然素材を使用した家は高いと諦めていた方、必見です!

下記リンクより立体映像をご覧いただけます!

3D映像はこちら!

プラン30N

北玄関30坪プラン

プラン30S

南玄関30坪プラン

プラン32N

北玄関32坪プラン

プラン32S

南玄関32坪プラン

プラン34N

北玄関34坪プラン

プラン34S

南玄関34坪プラン

ママン福島のHPはこちら

家造りの夢を叶える技術者集団「カノウヤ住宅部夢工房」

こだわりのポイント①。

瓦屋根:トリプル通気遮熱工法。

もちろん瓦は三州陶器瓦で100年以上の耐久性があります。
(ガルバリゥム鋼板や彩色スレート:コロニアは数年後必ず色が落ちて塗替えになります)

H様邸の基本仕様はスタンダード(竹)ですが、屋根をデラックス(松)にバージョンアップして頂いています。

スタンダード自体も遮熱ルーフィングを使用しているのですが、デラックスでは縦方向に角材を打った上に遮熱ルーフィングを張り、瓦と遮熱ルーフィング・遮熱ルーフィングと野地(屋根)板・また小屋裏(屋根裏)の空気をパッシブで通気を取るカノウヤ夢工房オリジナル工法を採用しています。

この効果は、夏場に屋根裏に入ってみると、歴然と違いが分かります。

普通の家では蒸し蒸しして汗がダラダラでも、この工法だと清々しい空間になるんですo(^_^)o

経営理念①
私達は、快適な住空間の創造を通して、お客様の安らぎ・幸せの暮らしを実現します。

ミッションに沿った仕事をしています(^_−)−☆

初めに・・・

私たちはお客様の家づくりの味方になります!

家は人生の舞台です。
家は家族が楽しく生活する場であり、
憩いの場であります。
そして子供がすくすく育つ場でもあります。
また、建てた後の生活を楽しむ事も大切です。
そういう意味では、家づくりに失敗は許されません。
家を建てたい全ての方の理想の家づくりのために
私たちは、お客様の家づくりの味方になります。

         家作りの夢を叶える技術者集団
         「夢工房」

★社長のブログはこちらから★

社長からのメッセージ~カノウヤ夢工房の社長ってどんな人?~

プロフィール

★名前★

樋口静克(きよかつ)
なかなか正しくよんでもらえません

★生年月日★
昭和37年6月4日(1962年)

★年齢★
52歳(気持ちだけは20代のつもりです)

★血液型★
B型(マイペースなので、友人には典型的なB型だと言われます)

★自宅★
福島県伊達郡保原町
上保原字万所26
(りんご畑と田んぼに囲まれた田舎です)

★家族構成★
父、母、妻と、男の子2人の父です

★趣味★
オートバイでのツーリング
(現在V-MAX1200に乗っておりますが、 年間500Kmしか走っていません)
サバイバルゲーム
(5年前にやったっきりで、電動ガンのバッテリーがあがったままです)
レーシングカート (ライセンスが2000年で切れています)

客様』という名の友人をつくる事。そして、その方々に「この店は私にとって大切な店です」という言葉を頂けるような、素晴らしい仕事をする事です。

プロフィール つづき

★資格★
一級かわらぶき技能士、瓦工事技士、二級建築士
一級土木施工管理技士、宅地建物取引主任者
第二種電気工事士、木造住宅耐震診断士

★信条★
満足…常にお客様の高い満足を得ます
感謝…常に感謝の気持ちで接します
発展…常に次のステージに昇る為発展します
技術…常に最高の技術力を持ちます

★私の願い★
私の生涯の願いは、一人でも多くの『お客様』という名の友人をつくる事。そして、その方々に「この店は私にとって大切な店です」という言葉を頂けるような、素晴らしい仕事をする事です。

家づくりの思い その1

皆さんこんにちは。(株)カノウヤ住宅事業部“夢工房”の代表をしています樋口静克(きよかつ)と申します。
福島県県北地域の地元では、ご存知の方も多いのですが、 私の会社は、祖父の代から60年以上続いている瓦屋です。

老舗の瓦屋が何で家を作る仕事をするんだ? とお思いの方も、多いんじゃないでしょうか?あなた様は、いかがですか?
本題に入る前に、私の話にちょっとだけ付き合ってください。

祖父の代からの瓦屋と書きましたが、農家と兼業でやっていました。 蚕(養蚕業)もやっていましたので、家の作りは、
農家づくりの大きな家でした。 土壁で天井が低く土間があるつくりで、蚕をやるには、適した家でしたが決して、快適に住める家ではありませんでした。もちろん私専用の勉強部屋などありません。

小学校の低学年の時は、母が、廊下の端をカーテンで仕切って、 そこに古い机を置いてくれて、勉強部屋にしていました。
柱と土壁の間に、外が見えるほどの隙間がありました。
吹雪の夜などは、雪が吹き込んで、目が覚めると布団の上にうっすら雪が積もっていた事も、何度かありました。

家づくりの思い その2

また、お風呂とトイレ(と言うよりは便所と表現した方がぴったり)は、家の外にありました。 お風呂は一般的に言われる“五右衛門風呂!”でした。 文字通り、私と弟が鉄釜に入り、母が下から蒔きや古材を燃やして、お湯を沸かす、もっとも、古い形態のお風呂です。
もちろん、鉄釜を直接火で熱するので、風呂の底には、敷板を敷いています。この板が木製の為にうまく体重を掛けないとお湯の中から浮いてしまい、足が、風呂釜の底についてしまい、やけどをしそうになったことも、何度かありました。

また、風呂釜の下から火を炊く為に風呂小屋内部は煙で充満して、母や私たち兄弟はみんなゴホンゴホンと 目から涙を出しながら、お風呂に入っていました。特に冬は大変でした。 雪の降る夜には、母が、裸の私たち兄弟をおぶってくれて、 お風呂場と家を行き来してくれました。 その時の母の背中の温かさは、今でも覚えています。

その頃から、 母を楽にしてあげたい。 家族みんなが暖かく楽しく生活が出来る家を建てあげたい。
家を建てる仕事がしてみたい・・・ と思っていました。

家づくりの思い その3

地元の高校を卒業して、埼玉県川越市にある東洋大学の工学部建築学科に入りました。
マージャン・パチンコは全然興味がわかなかったのですが、 学業の傍ら、オートバイツーリングにはまって、時間があれば、あっちこっちを放浪していました。なんとか留年もせずに、4年で大学を卒業出来、地元のゼネコンで8年間現場監督として、残業時間が100時間オーバーの生活の傍ら、土木と建築の知識を身につける事が出来ました。
その間に、建築士、建築施工管理技士、土木施工管理技士の資格を取得しました。

30歳が目前に迫ったある日、父から“そろそろ戻ってきて、家の仕事を手伝ってくれないか?” との声がかかりました。
根が素直だったので、言われるままに、実家に入り、まだ家業であった、瓦屋をまじめに務めていました。
その時期に5歳下の現在の妻と見合いをして、結婚しました。
バブルはとっくにはじけてはいましたが、社員さんも増え、順調に業績は伸びていました。

そして、ある時、転機が訪れました。
ある取引先の建設会社の後継者さんに、瓦の良さをPRしているときの事です。

家づくりの思い その4

“樋口さん、もちろん瓦が良い事は、私たちもよく分かっていますよ。でも、トタンとかコロニアルで取り合えず、家を安く建てておけば、10年後、また、塗装工事とかのリフォームでまた、儲けられるじゃないですか・・・“

その言葉を聞いたときに、家を作っている人は、 必ずしも施主さんの事を思って、家を建てている人ばかりでは無いんだ、
と気がついたのです。 それであれば、下請け・元請けなど、気にしないで、
自分がお施主さんの為に家を作ることも出来るのではないかと、考え始めました。

しかし、屋根工事の仕事は、工務店、大工さん、ハウスメーカーからの下請けの仕事です。
自分が直接家を建てる仕事をすれば、今までのお取引先のからの仕事が来なくなる事は目に見えています。
20数人の社員職人さんを路頭に迷わせる事は出来ない・・・。
しばらく、悩みましたが、「今しか始める時期は無い!」と思い、全国の8,500社の工務店で組織されている、
安くていい家を作る会に加盟し、新世代木造住宅供給工務店の認証をもらい、本格的に業務を開始したのが、6年前の平成17年の3月でした。

家づくりの思い その5

家づくりには、いろんな形があると思います。
坪単価26万8千円!と有名タレントを使ってテレビコマーシャルを流して、集まってきた人に最終的にはこんなもんですよと言って 坪40万円で家を売る方法。
住宅一棟800万円!とチラシを撒いて、見込み客の方を集め、逆に金額の高い住宅を売る方法。
総合住宅展示場にウルトラマンや仮面ライダーを呼んでそれを見に来た人に、夜討ち朝駆けの営業をかけ、根負けしたところで契約を取る方法。

家を建てようと思って住宅会社の営業マンと打ち合わせをしてみて、初めてそのからくりが分かった方も 多いのではないでしょうか?
そのからくりが分かって、「本当に安くて良い家なんか出来るはずなんて無いんじゃないか」、
とお思いの方も多いのではないでしょうか?

家づくりの思い その6

本体価格を安く見せて、オプション、追加金額で利益を取る方法。 カーテン、照明の入っていない、住宅の価格。
家を建てるために必要な仮設足場、現場管理費、諸経費をあえて入れていない、住宅の価格。
それだけではありません。なんと、地盤の状況によって基礎の作りが変わってくるからと、基礎の価格も住宅本体価格から抜いている会社があることも、事実なんですね。

こんな事があたり前の事として、まかり通っている業界が、私は異常だと思います。私たちは、非常識な価格で高品質な住宅を建てる仕組みを取り入れました。
始まったばかりの私の会社でも、安くていい家を作る会に加盟して8,500社の住宅会社と連係を組む事が出来た事で可能になったのです。

本当に安くて価値のある住宅を手に入れたいとお思いでしたら、 マスコミとプロがうなる私たちの家をご覧になってください。

家づくりの思い その7

どうしてこんなに良い家が、こんなに安く出来るのか?
そこで家を作っている人は、本当にあなたの幸せの家づくりを考えてくれる人なのか?
その会社で建てた人は、本当に満足しているのか? 厳しくあなたの目でお確かめ下さい。

家づくりで失敗しないためには、3社の現場見学会に参加されることが大切と言われています。
私たちが作っている家を他の会社と比較してみてください。
あなた様が計画している家のプランを私のところで、見積もってみて下さい。
そして、実際に私のところで建てられたお客様の生の声を聞いてみて下さい。

カノウヤ住宅事業部“夢工房”のお客様は、高品質の住宅を本当のお値打ち価格で手に入れられ、
幸せな家族生活をすでに送られています。 是非一度私たちの見学会にご参加下さい。
私のところに問い合わせをしてみてください。 (私「樋口」の携帯番号090-2026-3567です)
今までの常識が変わって、あなた様の家づくりの夢が大きく膨らむ事でしょう。
皆様の家づくりの夢が成功される事を、心からお祈りしています。

㈱カノウヤ夢工房 住宅事業部
樋口静克

カノウヤのご連絡先

カノウヤのご連絡さきです。
資料請求等、お気軽にお問合せください!

【お電話番号】024-575-2308
【Eメールアドレス】info@1kanouya.com

社長の履歴書

樋口のモットー

私、樋口のモットーは・・・
「お客様という友人を作り続ける事」
そして住宅をお引渡しした後も、友人の一人としてお付き合いさせていただくことです。

そんな樋口の履歴書を作成しました。

昭和37年6月4日生

•福島県伊達郡(現伊達市)保原町に生まれる。
•保原幼稚園、上保原小学校を経て保原中学校、
保原高校普通科へ
•高一の時からテニスに打ち込み、毎日部活に明け暮れる。
•どういうわけか鉄砲に興味を持ち、モデルガンをいじりまわす。

昭和56年4月 18歳

•東洋大学工学部建築科に推薦で入学する。
•体育会で軟式テニス部に入るが、その年スクーター
(ロードパル50cc)に初めて乗ったことで
バイクにはまり、一年で退部
•ヤマハの400CCのバイク(XJ400D)を購入し、
全国ツーリングに走り回る。
•バイクに乗って硬派を気取っていたためか、
楽しいキャンパスライフはどこ行った?

昭和60年4月  22歳

•大学を卒業後Uターンで地元のゼネコン(佐藤工業)に入社
•新入社員は現場で覚えろといわれ、毎日ヘルメットをかぶり、
長靴をはき現場をかけずり回る。
•どういうわけか厳しい上司にあたり、毎日怒られ続ける。
他の人の2倍教えるからと言われ、3倍怒られていた。
•その間、要領が良かったのか?カンが良かったのか?
各種の資格を取得
 (建築士、建築施工管理技士、土木施工管理技士、その他多数)
•現場監督である為、朝早く、夜遅く、土日なしで最高の残業時間が143時間だった事も・・
•日曜の朝、空いた道を通勤する際に、スキーを積んだ
カップルの車とすれ違う時は、ちょっと複雑な心境
•道路公団(現ネクスコ)発注の現場担当だった為に、大きな現場を担当する。
•担当した現場が地図に残る仕事って良いかも・・・と仕事のやりがいを感じ始める。
•仕事に慣れたころ、大きなミスをする。
•上司・同僚の方の温かい友情に感謝。
•現場代理人を何現場か担当し、責任の重さを感じる。

平成3年11月  29歳

•7年半務めたゼネコンを退職し、実家であるカノウヤ(当時有限会社)に入社
•職人さんたちと現場に出て屋根瓦を葺く。
•雨の日に屋根に上がっていたら滑って落ちた事も・・・(幸いケガは無し)
•やはりスタイルはヘルメットに地下足袋。

平成4年 8月 30歳

•30歳になった夏、保育士をしていた現妻とお見合い。
•2週間(!)で結婚を決断。

平成5年 1月 31歳

•結婚披露宴 300人以上の方から祝福を受ける
•ゼネコン在職時代取得していた建築士の資格を生かし、設計事務所である「設計室Art工房」 を開設。
•現場の合間に新規開拓の営業にまわる。
•大工さん・工務店・ハウスメーカー・ゼネコンに多くのお客様を拡大。
•社員さん24人の地元ではトップクラスの屋根工事店に成長。
•社員さんの業界資格取得を推進。
•自身でも、難関の瓦ぶき一級技能士を、二級を飛び越し一発で取得。
•大規模屋根や新工法の現場も多くこなす。

平成8年2月   34歳

•長男 静也誕生
•結婚後3年目での誕生に嬉しさも倍増。

平成9年11月  35歳

•二男 巧也 誕生
•あっという間に二人の父親に

平成12年10月  38歳

•同期入社で家族ぐるみの付き合いをしていた友人をクモ膜下出血で亡くす。
奥さんがクルマをまわしに駐車場に向かった時に発症。
約2週間後に奥さん、長男と双子の姉妹を残し、帰らぬ人に。バイクと鉄砲が共通の趣味である貴重な友人だった。
命のはかなさと人生の可能性の大切さを感じる。
•その後積極的に新規事業に進出。

平成13年      39歳

•大手太陽光発電メーカー(京セラ)の薦めで、太陽光発電事業に取り組む。
•当時は3KWシステムで300万円以上!
•一般向けのお客様獲得に、チラシ新聞折り込み作戦を開始。

平成15年 4月   40歳

•大手リフォーム会社から担当者をヘッドハンティングし、リフォーム事業部を設立。
•その後使い込みしていた事が発覚し解雇。

平成16年 1月   41歳

•建設コンサルティング会社(ナック)の住宅商品開発システム、グランピアシステムを導入。
•8,500社の工務店と共に良い家をお値打ちの予算で建てる活動(安くていい家を作る会)に参加する。

平成17年 3月   42歳

•念願の住宅事業部の本格始動。
•第一回完成見学会開催。会場は、押すな押すなの大混雑。

平成19年      45歳

•太陽光発電を営業マンなしで売った経験をもとにコンサルティング事業部を開設。
•太陽光発電について、質の高い提案、質の高い施工、質の高いアフターフォローを目的に、
 エコルーフ研究会を主宰する。趣旨に賛同して活動している会社が23社になる。

平成22年  8月  48歳

•その後大手コンサルティング会社(ナック)と共同講演会を全国で開催。

平成22年  12月

•不動産事業部の設立
•土地と家づくりが一緒に出来る環境を整えるため。
•自身でも宅地建物取引主任者
•現在に至る

家づくりに取り組んだワケ

ワケその①家づくりは真剣勝負!!

家づくりは、一生に一度の大きな事業です。
その家で暮らして行く家族全員が幸せにならなければなりません。
建てたのは良いけれど、その後の生活が、余裕の無いものであってはいけません。最悪その家を手放さなくなる様な事があっては絶対にいけません。

そういった意味では、家づくりは真剣勝負です。 御主人様が自分の命を担保にする、命がけの事業です。
そのために家づくりには絶対成功しなければなりません。

ワケその②こんなふうにいえづくりを決めていませんか?

ここで、家が完成した後の、ある二組のご家族の姿をご紹介いたします。
あるご家族は・・・毎月の住宅ローンを返すために、御主人さんは夜遅くまで残業をし、 休日も出勤しています。
奥様は、夜のバイトを始め、帰ってくるのは、いつも深夜。 その家庭のお子さんは、たまの休みの日もお父さんお母さんは疲れて休んでいるので、 遊でもらう事が出来ません。子供なりにつまらない毎日が続いていました。ある日悪い友達に誘われて・・・・。

また、あるご家族は・・・休日は家族そろってワンボックスカーで買い物やドライブ。仲の良い友人家族が集まって、バーベキューを楽しんでいます。新しい家の中で、いつも笑顔が絶えません。

家を建てた事は一緒なのに、どうしてこのような違いが出てしまったのでしょう?

ワケその③家づくりは、一生に一回の大きな買い物です!

家づくりは、一生に一回の大きな買い物です。
普段の生活では、野菜や日用品を買うのでも、チラシの端から端を見て 他の店よりも1円でも安い店があったならば、遠くであっても自転車で駆けつけたり、 長い列を作っていても、長時間並んだりしては、いないでしょうか。
しかし金額が何桁も違う住宅に関しては、逆に深く悩まずに決めてしまう方が少なくありません。

担当してくれた営業マンが、真面目そうでかっこいい人だったから・・・
テレビコマーシャルでいつもCMを流しているハウスメーカーだったから・・
テレビで有名タレントが26.8万円!安いね~と言っていたから・・
展示場をまわって、3社から見積りを取って、一番安かったから・・
そのような理由で一生に一回の家づくりを決めてしまう方が多いと聞きます。

ワケその④住宅展示場に出さないワケ

私達の会社では、総合住宅展示場に展示棟を出していません。
私の知り合いで、総合展示場に展示棟を出していた方がいて、展示場にかかる経費の話を聞いた事があります。
なんと! 1年に1千万円、10年で1億円! そのお金はどうなっているのでしょうか? 国から補助金が出ているのでしょうか?
テレビ局が厚意でだだっぴろい一等地の場所を提供しているのでしょうか?
そうで無い事は、ちょっと冷静に考えてみれば分かる事ですよね。
最終的には、すべてはその会社で家を建てる方の住宅価格でまかなわれます。

では、有名タレントを使ったTVコマーシャルはどうでしょう? 想像がつきますよね。
それから、営業マン。
住宅を売るためには、欠かせない存在と言われています。 家を建てた方のアンケートを取ると、営業マンの人柄が気に入ったので・・・と答える方が多いと聞きます。

ワケその⑤私たちのスタンス

しかし、人の給料が会社活動の経費の中では大きなウェイトを占めます。
多くのハウスメーカーの営業マンは、展示場を見てもらった方のお宅に先回りして、 帰りを待っていると聞いた事があります。
あなたが、あるハウスメーカーの展示場を見てその帰りに買い物をして夕方、 家に帰り玄関から入ろうとしたら・・・
先程の黒いスーツを着たハウスメーカーの営業マンが “お帰りなさいませ・・”と、迎えられる場面を想像すると、
ぞっとしませんか?
そのぞっとした営業マンの高い給料が、やはり家を建てた自分の住宅費から出ていることを考えると、さらにぞっとしませんか?

私達は実際に建てさせて頂いている家で定期的に見学会を開いています。
贅を尽くした総合展示場の家とは違った、お客様が実際にお住まいになられる等身大の家を見て頂いています。

またその場で、その家を実際に建てている方のお話を聞いて頂いています。 そうすることで、私達の会社で実際に家を建てられている方は、 どのように思っているのかを、分かってもらえるからです。

ワケその⑥お客様のために存在する会社でありたいから。

もし、建てられている方が、不平、不満だらけであったら、見学会にこられた方に全て分かってしまいます。
逆に言えば、私達にとっては、お客様にとって不満の残る家づくりは、 絶対出来ない状況で仕事をしているのです。

このホームページの中で私達の考え方、家づくりの想いを発信しています。
家づくりに関しての正しい知識がつくガイドブックや施工例の映像を紹介させていただいています。
もちろん見学会に来て頂いたからとか資料請求して頂いたからと言って、 夜討ち朝駆けのしつこい訪問をしたり、電話をしょっちゅうかけたりすることは、決してありません。
私、樋口静克が天に誓ってお約束いたします。

なぜなら、家は売り込まれて買うものではなくて、 お客様御自身が自由に決めるものだと思っているからです。
私達は「樋口さん。あなたに私達の家を作って欲しい」と言っていただける お客様の為に、存在する会社でありたいと思っています。
是非、あなた様にとって、どこで建てる家が本当に良い家なのかをゆっくり検討してください。

お客様の声と施工事例

お客様からのご意見と施工事例

当社で施工させていただいたお客様からのご意見・ご感想と、実際の施工事例をご覧いただけます。実際に家を建てていただいた、生の声、ぜひご覧になってみてください!

一覧はこちらから

どんなつくりの家なの?

夢工房の家づくり

私たちの考えは、いい家をお値打ちで建てさせていただく事だけではありません。
「お住まいになられる方の健康」と「地球環境」に配慮した家づくりをする事も大切だと考えています。

ここでは、私たちの家づくり、健康と環境へのこだわりをご紹介しています。

健康についての考え

健康的な生活を送る上で、一日の半分以上の時間を過ごす住まいの環境は最も大切になります。
しかし残念なことに、日本の住宅に使われている建材には、大量生産や施工のしやすさから化学合成物質が
多く使われています。
その結果有害物質が発生し、それによるシックハウスの発症といった悲しい現実が一部に起きていることも
残念なことですが事実です。

それらの有害な建材の影響は、住んでいる方だけにとどまりません。
平均寿命26年という短命な日本の住宅は大量の廃材を生み出します。
それらの処分方法において、新たな環境問題を引き起こしています。

夢工房の健康住宅

環境についての考え

また、環境に対しての配慮も必要であると考えています。
それは生活をする際に使用するエネルギーをなるべく少なくすることです。
冷暖房のコストを抑えながら、自分でエネルギーを創り出すことが出来る住まいが、
これからの地球環境に対して大切なことであると考えています。

株式会社カノウヤ・夢工房は、今までの住宅とは違った
「健康と環境に良いシステムを積極的に取り入れた家づくり」をしています。

健康について

夢工房の標準仕様!

カノウヤ住宅部・夢工房では「デラックス」「スタンダード」「ベーシック」の3プランをご用意。
それぞれのプランに+αで、太陽光発電・エコキュート・蓄熱暖房機など各設備等のグレードアップ(オプション)が可能。

出来るだけ価格を抑えるにはどんな造りにしたら良いの?
低価格なプランが希望だけど、今後の光熱費を考え太陽光発電も付けたい!
サッシにも色々な種類があって、どれを選べば良いのかわからない・・・
キッチンはこだわりたい!でも、他の設備も同じグレードで揃えなくてはいけないの?

などなど・・・家づくりには沢山の疑問があるかと思います。
カノウヤ住宅事業部・夢工房では、そんな疑問をひとつひとつ解決し、どういった構造・設備・内装・外構が
お客様にとってベストなのかを一緒に考えます。
組み合わせは自由ですので、お客様だけの特別プランを作る事が可能。
家づくりは人生において大きなイベントです。納得いくまでとことんプランを練りましょう!

詳しい仕様についてはこちら!

どうして安く建てられるの?

コストダウンの秘密

家は高くて当たり前、安い家は安い材料や手抜き工事をしたりして安くしているというような
イメージを持たれている方は多いと思います。  

我々の家が俗にいう“ローコスト住宅”を可能にしたのは大きく3つの裏付けされた理由があるんです。

詳しくはこちら!

1つめ TVCMや営業マンの人件費をかけません!

一つは、大手ハウスメーカーさんのような展示場を抱えておらず、費用の掛かるTVCMや営業マンの人件費を 掛けていない点です。
展示場というのは、土地代は勿論のこと建物の建築費や常駐する 営業マンの人件費から電気代、週末のイベント費用などの諸経費が経費として掛かります。
それらの経費はどこに行くかというとお客様の家の建築費に反映されることになるのです。
私どもの会社では、展示場もありませんし、専門の営業スタッフもおりません。

2つめ 全国の工務店が加盟する団体にはいっています!

二つ目は全国の工務店が加盟する団体に入っているという点です。
その団体では、加盟している工務店同士のネットワークを通じて、全国の建築資材の実際の取引価格が共有されています。その実例やネットワークを使い、良い建築資材を安く仕入れることが出来るのです。
その中では、価格だけでなく、建築実績や建築工法の効率化の情報も共有し合っていますので、良い建築資材でより効率的な家づくりを可能にしています。

3つめ 建築資材のコストを原価に乗せずにご提供!

三つ目は私どもの会社の建築資材のコストは原価に上乗せをせずにそのままの価格でお客様に 提供している為です。
関係業者各社様にご協力いただき、仕入れ値を極力抑えてそのままの価格で お客様にお渡しする。
それは見積もりを見ていただければすぐ分かると思います。

私たちが"ローコスト住宅"に我々が取り組む理由

"ローコスト住宅"に我々が取り組む理由。
それは、より多くの方に家づくりを楽しんでいただきたいから。

私どもがコストダウンに取り組む理由としましては、
より多くの方に家づくりを楽しんでいただきたい という点に尽きます。

住宅は高くて、家づくりを出来る方は限られた方。 そんな世間のイメージを変えたい思いからスタートしました。
  家は生活の基盤です。10人10色という言葉があるように、家庭ごとに求める家というものは 違います。
家庭が違えば収入や家族構成も違います。そんな各々のカラーに応じた家づくりを 多くの方と楽しみたい。

その為には家づくりというものの敷居を出来るだけ入り易いようにしなければならない。
それが我々の与えられた使命だと思っています。

家づくりの流れをご紹介

家づくりの流れ

家づくりが初めての方にとりましては、どのような順番で家づくりが進むのか分からないと思います。

福島県北地域(伊達市・伊達郡・福島市・二本松市・本宮市)を中心に、お客様の家を数多く建ててきた
私たちカノウヤ住宅事業部夢工房が、お客様に「安心して家づくりをおまかせ出来ました!」と
喜んで頂ける家づくりの流れをまとめました。

【STEP1】まずは情報収集と家族と話すことから始めましょう。

あなたが家づくりを考え始めたキッカケは何ですか?

結婚や子供の進学、転勤や「周りが建てているから、
そろそろ」ということもあるでしょう。

いきなり展示場に出向いたり
住宅会社にお電話するのではなく、 まずは家族で
住まいについて 話し合うところから始めてみませんか。

家族で話し合いするときに、参考になる資料を
差し上げています。
まず、成功する家づくりのポイントが満載の
ガイドブックをご一読ください。

ガイドブックのご案内はこちらから!

【STEP2】実際の建物を見てみましょう。

情報を集め、ガイドブックなどでいい家づくりをする
ポイントがわかったら、次は実際の建物を
見てみましょう。

カノウヤ住宅事業部夢工房では、随時見学会を開催
しています。また、ご予約いただいた方には
施工中の現場や、既にお引き渡しをしてお客様が
お住まいになっているお宅にご案内することも
出来ます。

豪華に飾ったモデルハウスではない実際に建てた家
を観る事でより具体的なイメージが出来るでしょう。

イベント情報はこちらから!

【STEP3】具体的に家づくりの相談をしてみましょう。

情報を集め勧誘をして実際の家を見る事でご家族の
希望や夢が膨らんでくる事と思います。
そのご要望を私たちにお伝え下さい。

資金計画、土地探し、敷地プラン等の家づくり全般の
ご提案をさせていただきます。

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【STEP4】ヒアリング・敷地調査

どんな住まいがご希望ですか?まずは、
あなたの家づくりに対する想いを聞かせてください。
ご家族の要望や生活スタイル、土地探しや
資金の相談など、一緒に考えます。


また、土地が決まりましたら、採光や水道や道路、
配置、擁壁、植栽の移動など、家を建てる上での
問題点や実際にかかる予算を調査いたします。

【STEP5】お申込み

ご相談をされた上で厳しい目で私たちを判断して
ください。模型やコンピューターグラフィックスで
建物の提案をいたします。

プラン・予算の提案にご納得していただければ、
お申込みをいただきます。
ここから本格的な家づくりのスタートになります。

お客様のさまざまな疑問とご不安を解消し、大感動、大満足
していただける住まいをご提案していきます。

【STEP6】設計プラン決定

お客様の相談内容に合ったプランを最終的に
ご提案いたします。

外壁や屋根の色、設備の仕様を決定していきます。
作成した平面図、立面図、配置図等を基にした
詳細見積書をご提示します。

【STEP7】資金計画

資金計画は非常に重要です。お客様の条件に合った
金融機関を一緒に選定します。資金計画に精通した
スタッフがトータルのライフプランを提案致します。

また、住宅ローン以外の火災保険、保険料、登記費用
を含めた全体の予算を把握しながら金融機関に
申し込みをします。

家づくりは人生の設計を見返す良い機会になります。

【STEP8】契約

プランや仕様がお客様にご満足いただけ、
ご予算に納得して頂いた上で、当社と請負工事契約を交わします。


私たちは、後から追加工事の心配がないように、
着工前に「よ~く打合せ」致します。
これは、お客様に安心して家づくりをしていただく
ための「お約束」の一つです。

【STEP9】建築確認申請

建築確認申請は、作成した図面が建築基準に適して
いるか、事前に調査する手続きです。

建築許可がおりると、いよいよ図面上の建物を
建築出来るようになります。
また同時に瑕疵担保責任保証の手続きも
ここで行います。

【STEP10】地鎮祭

着工前に土地を祓い清めて、工事関係者の安全と
敷地の安定建物の堅固を祈願するために行う
神事です。施主様側ご家族全員と施工会社関係者の
参列のもと、地元の白根三吉神社から神職の方を
招いて御祈祷していただきます。


神職の方への謝礼(初穂料)は、一般的には
2万円です。お供物(米と塩、尾頭付きの鯛、スルメ
や昆布などの海の幸、いも類、ゴボウ、人参などの
山の幸、リンゴ、バナナなどの果物)を一切お任せに
する場合は3万円が相場になっています。

これ以外のお神酒(おみき)は私たちカノウヤ住宅部
夢工房で用意します。この地鎮祭が終わって本格的に
現場が着工になります。

【STEP11】基礎工事、着工。

敷地に建物の形を示す「地縄張り」から始まり、
基礎工事、骨組工事と進みます。
工事中は、第三者機関による3回の検査を受けます。


工期を厳守し、安全に注意して仕事をしております。
工事期間中に現場に来ていただけるのは大歓迎です。


・指定場所以外での喫煙は致しません。
・朝茶昼茶のご接待は、謹んで辞退させて頂きます。
・お客様の現場でのご質問にも誠意を持って
お答え致します。


いつも安全でキレイな現場でお待ちしております。

【STEP12】竣工~お引渡し

工事が完了すると、引き渡し前に竣工検査が
行われます。ドア、サッシ、クロス、床のきしみ、
水周りなど、問題がないかすみずみまでしっかり
確認します。


お引き渡しの際は、お客様が気持よく新居での生活を
スタート出来るよう、各設備の使用法や性能について
詳細にご説明いたします。

【STEP13】メンテナンス・アフターサービス

完成してからが、お客様と当社の本当のお付き合いの
はじまりです。一度お付き合い頂きました
お客様とは、一生涯のお付き合いと心得ます。

新居にお住まいになられた後も
丁寧なアフターフォローを心がけます。

どんな人がたてているの?

カノウヤ工房 スタッフのご紹介です。

カノウヤのスタッフです。

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マスコミ登場日記

マスコミ登場のご紹介

これまで、当社がメディア登場した日誌です。
カノウヤ夢工房の取り組みが、メディアでも注目されています。

テレビ・ラジオ

「FTV土曜フォーカス」「ゴジテレ・シャトル」などテレビ放映に出演いたしました。ラジオやインターネットテレビへも出演!

★くわしくはこちら★

出版物

財界誌などの出版物にも取り上げられています。

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WEB

コンサルティングの講師として対談に招かれました。
セミナー講師としても活動中です。

★WEB関連の活動★

会社概要

株式会社カノウヤの歴史

株式会社カノウヤは、創立者樋口清治が地元上保原小学校の建築の際に、屋根工事を請け負った事が、
屋根事業創業のきっかけと聞いています。

戦後、物資が無いときに、あちこちから金物を集めてきて、必要としている人の所へ持っていって、販売していたようです。
それから、祖父は、世話好きだったそうです。
「そうがい、清治さんの孫がい。あんたの所のじいちゃんは、で~かいバイクに乗っていて、キンキン声でしゃべってたんだよ~」
と、年配の方とお話する時には、必ず出る話題でした。

その世話好きの祖父が、瓦屋をやるきっかけになった出来事が、上保原小学校建設の際でした。
戦後まもなくの物資不足の時期、屋根を葺く瓦がない!と言うことで、あちこち探しまわった結果、
いわき市の北側に隣接している四ツ倉の工場を突き止め、鉄道を使って、瓦を仕入れたと聞いています。

カノウヤの歴史②

それから、長男である父 静男 と、農業と兼業で、屋根の商売をしていたそうですが、
父が、自分で値段を決める事が出来ない農業はやめだ!と屋根工事を専業として始めたそうです。
私が、10歳小学校4年生の頃でした。

当時は、高度成長期の真っ只中。 仕事は次から次に入ってきて、こなしきれない状態になってしまいます。
私が小学校の頃、父に取引先から電話が掛かってきても、 「まだ帰ってこない、と言ってくれ」と、よく言わされていた事を
覚えています。 とうとう胃潰瘍を患い、胃の2/3を切除する手術を受けることになってしまいます。
現社長の樋口静克の思い出話でした。

沿革、会社概要はこちらから!

カノウヤのご連絡先

カノウヤのご連絡さきです。
資料請求等、お気軽にお問合せください!

【お電話番号】024-575-2308
【Eメールアドレス】info@1kanouya.com

よくあるご質問

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おすすめのクチコミ  (1 件)

このお店・スポットの推薦者
女性 あかいママ さん (福島市/20代) (投稿:2017/04/25  掲載:2017/04/27)
  • 女性 あかいママ さん  (福島市/20代)

    きっかけは、ふくしま家作りの本でした。 資料請求をしたところ、沢山の役立つ情報を頂きました。 住宅ローンの心配が大きかった私達でしたが、10年先以降の月々の返済までシミュレーションしてもらったり、ライフプランも組んでもらったりして、ローンの心配をクリアして自分達でも家が建てられる!という自信を持つことができました。 土地の情報も親身に相談に乗って下さりました。 それから総予算のここのボリュームを減らして、ここはこだわって、といった取捨選択を一緒に考えてコストダウン出来ました。 何よりも住宅ローン選びを適切にしてくれたこと。 これが大変助かりました! 住宅ローン選びをミスすると何百万円以上損するという事実がある事を学べたことは、友人にもぜひ教えてあげたいです。 それと、何よりもフレンドリーなスタッフの皆様と子連れでも気兼ねなく打ち合わせできたので、大変楽しかったです。 私の家の完成は夏になりますが、この口コミを見てくださった方、ぜひ見学にいらして下さいね~♪ (投稿:2017/04/25  掲載:2017/04/27)

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