【終了】【無料】
福島県立博物館「大須賀清光の屏風絵と番付」
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幕末の会津を調べつくした一人の男。その名を大須賀喜知松(1809~75)といいます。
彼の作品で最も知られたものに「若松城下絵図屏風」があります。高い建物も空撮技術もない時代に、鳥のように空から若松城下を見下ろす構図を頭の中で組み立て、描き出しました。
本展では、大須賀清光(皎齋)という名で知られた絵師としての活躍をご紹介すると共に、喜知松が知識をもとに紡ぎ出した番付などの出版資料もあわせてご覧いただきます。
| 開催日時 |
【イベントは終了いたしました】
2016年04月23日(土)
~
2016年06月12日(日)
09:30~17:00
※最終入館は16:30まで
※月曜休館(月曜日が祝日または振替休日にあたる場合は開館とし、翌火曜日を休館日) ※ゴールデンウィーク期間中は無休です。 |
|---|---|
| 会場 |
福島県立図書館 企画展示室 |
| 住所 | 会津若松市城東町1-25 |
| 料金 |
無料 |
| お問い合わせ先 |
福島県立博物館 |
| リンク |
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