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★夏の肩コリのツボ★|知っておきたい!お悩み別で効くツボ?!

肩こりのツボ|手や腕のツボで肩こりがスッキリ??

夏の肩コリのツボ|胃腸を活性化して肩コリ改善!
八月に入って、ますます暑くなってきました。 暑い季節は、そうめん、冷やし中華などの冷たい食べ物が美味しいですね。 しかし、冷たい飲み物・食べ物には注意です。 冷たいものばかり食べていると、胃腸の血流が悪くなって、胃もたれや食欲不振が起こることがあります。 夏は、胃もたれや食欲不振が原因で、肩コリになっている人が結構多いです。 ハリ治療は、ハリとツボを使って、胃腸の調子を整えて、硬い筋肉をゆるめます。 そうです。胃腸の調子が悪くて肩コリを起こしている人には、ハリ治療がオススメです♪ 図で示しているツボは、胃腸の調子が悪くて肩コリを起こしている人に非常に効果的なツボです。 「もしかして、冷たいものばかり食べていて肩コリになったかも?」という人は、ぜひハリ治療を受けてみて下さい!

肩こりのツボ「肩井」|筋肉をユルユルにほぐして肩こり解消♪
肩こりのはり治療でよく使うツボをご紹介します。 今日ご紹介するツボは「肩井」(けんせい)です。 肩井は、肩こりでカチカチに固くなる「僧帽筋」をゆるめるのに効果的なツボです。 はり治療で肩井にハリをうつと、ハリの刺激で筋肉の血流が増えて、固まった筋肉がユルユルにほぐれます。 僧帽筋は肩から首までつながっているので、首の動きも良くなります。 「肩こりでつらい」「頑固な肩こりを改善したい」という人は、ハリ治療がオススメです。

首肩コリのツボ①「後谿」|首の後のコリはココ!
「離れたツボを刺激して症状を改善する」という特徴が、ハリ治療とツボにはあります。 小指の付け根にある「後谿(ごけい・こうけい)」は、首肩の後ろ側の筋肉が固まっているときに効果的なツボです。 首の動きや肩甲骨の動きが良くなって、肩こりがスッキリします。 手のツボは、シール鍼(しーるばり)やお灸を使ったセルフケアにも使いやすいです。 当院でハリ治療を受けている方には、セルフケアもご指導しています。 「手のツボを使ったハリ治療で首肩コリを解消したい」 「手のツボを使って、肩こりのセルフケアをしてみたい」 という方は、ハリ治療を是非受けてみてください。

首肩コリのツボ②「曲池」|肩こりのツボの定番!
今日は「肩こりのツボ」でよく紹介される定番のツボです。 肘にある「曲池(きょくち)」です。 曲池は、手首を動かす筋肉が集まって束になっているところで、パソコン仕事などで固くなりやすい部位です。 私が肩こりの人にハリ治療を行うときには、曲池をよく使います。 場所がわかりやすいので、シール鍼などのセルフケアにもオススメのツボです。 「曲池のハリ治療で肩こりをラクにしたい」 「曲池を使って肩こりのセルフケアをしたい」 という方は、ハリ治療を是非受けてみてください。

腰痛のツボ|腰の筋肉を柔らかくして腰痛改善♪

腰痛のツボ「胞肓」(ほうこう)|お尻の筋肉をゆるめて腰痛解消♪
今日は腰痛に効果的なお尻のツボ「胞肓」(ほうこう)をご紹介します。 腰痛には、様々な原因がありますが、お尻の筋肉が固くなって腰痛を引き起こしている場合も多いです。 ・デスクワークなので、椅子に座っている時間が長い ・仕事で運転が長いので、座りっぱなし ・重いものを持ち運ぶ仕事 ・立ち仕事 というように、座っていても立っていてもお尻の筋肉は固まりやすいので注意が必要です。 「胞肓」は、お尻の筋肉をゆるめるツボで、腰痛に効果的です。 ハリ治療も、血流を増やして筋肉を柔らかくする作用があります。 「腰痛で困っている」 「いつも腰が重だるい」 という人は、お尻の筋肉が固くなっているかもしてません。 ハリ治療でお尻の筋肉をほぐして腰痛を解消してみませんか?

腰痛のツボ①「大腸兪(だいちょうゆ)」|腰の筋肉を柔らかくする定番のツボ!
腰痛の原因はいくつかあり、腰にハリをするだけでなく、太もも・お腹・背中・お尻など、いろいろな部位のツボを使うことがあります。 また、腰にも様々な筋肉があるので、腰痛の状況に応じて、ハリをする部位を使い分けながら施術します。 今日は、腰痛のハリ治療で定番中の定番のツボである「大腸兪」をご紹介します。 大腸兪はちょうどベルトの高さくらいにあり、腰痛で固くなる筋肉を刺激できるツボです。 大腸兪にハリをすると、腰の筋肉が軟らかくなり、痛みが改善します。 シール鍼(しーるはり)でセルフケアを行う場合も、おすすめのツボです。 「腰の筋肉を柔らかくして、腰痛を改善したい」という方はハリ治療がおすすめです。 「急な腰痛で困った・・・」というときから「いつも腰が重い・・・」という状態まで、ハリは幅広く対応できます。

腰痛のツボ②「委中」(いちゅう)|ひざ裏のツボが腰痛に効く??
今日は、腰をゆるめる膝裏のツボ「委中」をご紹介します。 ハリ治療では、患部に遠い部位のツボを使って施術することがよくあります。 例えば、 ・足のツボで胃腸を整える ・手のツボで目の疲れを取る ・肘のツボで肩コリをほぐす といったような感じです。 同じようにして、足のツボで腰を治療することがあります。 膝の裏にある「委中」は、腰痛治療でよく使うツボで、腰の筋肉をゆるめる効果があります。 腰のツボと「委中」を併用し、相乗効果で腰痛を改善します。 位置がわかりやすいので、シール鍼のセルフケアにも向いているところです。 ハリ治療は、腰痛に幅広く対応できます。 「急に腰が痛くなって動くのが辛い・・・」という急な腰痛から、「いつも腰が重いような痛いような」という慢性の腰痛まで、ハリはおすすめです。

冷え性のツボ|ハリ・灸・ツボの力で血流アップ

手の冷えのツボ|筋肉をほぐして手の血流アップ♪
「夏でも冷え性でエアコンが苦手」「夏でも手が冷たい」という方にオススメの手の冷えのツボをご紹介します。 夏でも冷え性で手が冷える人の場合、首~鎖骨にかけての筋肉が固くなって、手に向かう動脈を筋肉が締め付けて、手の血流が悪くなっていることがあります。 ひどくなると手のシビレや重だるい痛みが生じることもあります。 こういうタイプの冷えの場合、ハリ治療では筋肉を柔らかくほぐして、血流を回復させます。 図で示したツボは、手に向かう血管を締め付ける「斜角筋」や「小胸筋」を刺激できるツボです。 筋肉が固くなって手が冷えているときには、効果が高いツボです。 夏でも手の冷えで困っている方は、ハリ治療がオススメです。

足の冷えのツボ「太谿」|足の血流アップで冷え性改善♪
暑い季節ですが「エアコンが苦手」「エアコンで手足が冷える」という人も少なくないです。 今日は、足の冷えのツボ「太谿」をご紹介します。 「太谿」は、足首内側のツボです。 ちょうど血管の通り道にあって、足の血行を良くするツボです。 当院で足の冷えにハリ治療をする際には、太谿を使います。 太谿にハリをすると、直後から足の血行がよくなって、ジワーッと温まってくるのを感じます。 また、セルフケアのお灸にも向いているツボです。 夏の冷房で足の冷えに困っている方は、ハリ治療がオススメです。

アキレス腱の痛み|ヒラメ筋をほぐす

アキレス腱痛のツボ|ヒラメ筋をほぐすのがポイント
アキレス腱の痛みに効果的なツボをご紹介します。ただし、今日はツボではなく筋肉です。 「アキレス腱の痛み」でハリ治療を受けに来る方をみると、アキレス腱そのものを傷めている人は少なく、ヒラメ筋が固くなっていることが多いです。 アキレス腱には、ふくらはぎの「ヒラメ筋」と「腓腹筋」がくっついています。 ヒラメ筋が固くなって、アキレス腱とヒラメ筋のつなぎ目に負担がかかると、アキレス腱に痛みを感じることがあります。 この場合、ハリ治療でヒラメ筋を柔らかくするように施術すると、アキレス腱の痛みがよくなります。 スポーツなどでアキレス腱の痛みがある人、アキレス腱が痛くなりやすい人は、ハリ治療がオススメです。

足首ねんざのツボ|慢性化した捻挫や繰り返す捻挫に

繰り返す足首ねんざのツボ「足三里」「陽陵泉」|繰り返すねんざにハリ治療がオススメ
足首のねんざには、いくつかのタイプがあります。 一番多いのは、外くるぶしのそばを伸ばすようにして傷める「内反捻挫」です。 内反捻挫のなかには、何回も繰り返す人がいます。 繰り返す内反捻挫の原因に「絞扼性腓骨神経麻痺」があります。 腓骨神経麻痺は、足首を上や外に返す筋肉が弱くなり、内反捻挫が起こりやすくなります。 横向きで眠る癖などで、腓骨神経麻痺の通り道を圧迫して、神経麻痺を起こしている人は非常に多いです。 腓骨神経麻痺を放置したままの場合、内反捻挫は起こりやすいままになってしまうので、きちんと治療する必要があります。 図で示した「足三里(あしのさんり)」「陽陵泉(ようりょうせん)」というツボは、ちょうど腓骨神経の通り道にあります。 絞扼性腓骨神経麻痺のハリ治療で常に使うツボです。 ハリ治療で絞扼性腓骨神経麻痺を治療すると、足首の力が回復して、捻挫が起こりにくくなります。 絞扼性腓骨神経麻痺で捻挫を繰り返している方は、ハリ治療もご検討下さい。

足首捻挫のツボ「丘墟」|慢性化した痛みにハリ治療がオススメ
スポーツなどで足首を捻挫したときもハリ治療はオススメです。 今日は、足首の捻挫で慢性化した痛みによく効くツボ「丘墟」をご紹介します。 足首の捻挫は、いくつかのタイプがあります。 もっとも多いのは、外くるぶしの前から下が伸ばされて傷める「内反捻挫」というタイプです。 内反捻挫が慢性化して痛みが取れないとき、ハリ治療では「丘墟」が効果的です。 急性の内反捻挫でも、腫れが引いてくると外くるぶしの前から下あたりに痛みが残るので、その時は「丘墟」でハリ治療をします。 足首をひねって痛みで困っている方は、ハリもご検討下さい。

耳のツボ|ハリとツボで耳の調子を整える

耳のツボ「聴宮」|耳の不具合をハリとツボで改善
先日に引き続き耳の不具合に効くツボをご紹介します。 今日は「聴宮(ちょうきゅう)」です。 耳の穴のすぐ前にあるツボで、耳の不具合のハリ治療でよく使います。 ハリ治療でよく効くのが、「急性低音障害型感音難聴」という難聴で、首肩コリが強かったり、食いしばりや歯ぎしりで顎の筋肉がこっている人が多い印象です。 このタイプの難聴の場合、今日ご紹介した「聴宮」のほか、以前にご紹介した「角孫」を使ってハリ治療を行います。 並行して、首肩コリをよくほぐすようにすると早く良くなります。 夏以降の季節は、耳の不具合でハリ治療を利用する人が多いです。 気になっている方は、ハリ治療をおすすめします。

耳のツボ「角孫」|耳のつまり感をハリで改善
ハリ治療は、耳のつまり感や閉塞感を感じる「急性低音障害型感音難聴」に効果的です。 これは、つまり感や閉塞感を生じる病気で、聴力低下は比較的軽いことが多いです。 病院を受診して症状が改善する人がほとんどですが、中にはなかなか良くならず鍼灸院を受診する人もいます。 「急性低音障害型感音難聴」は非常にハリ治療が効くので、困っている人には試してもらいたいです。 耳の治療では、「角孫」というツボをよく使います。 「急性低音障害型感音難聴」の症状が出ている人は、「角孫」のある「側頭筋」が固くこっていることが多いです。 また、歯ぎしりや食いしばりの癖がある場合は、側頭筋がこりやすく「急性低音障害型感音難聴」を繰り返しやすい傾向があります。 急性低音障害型感音難聴で困っている方は、ハリ治療もご検討下さい。

むくみのツボ|むくみやすい夏にオススメのツボ

むくみのツボ「失眠」|むくみやすい夏にお灸でセルフケア
夏は、皮膚の血管が広がるので、足がむくみやすくなる季節です。 足のむくみにオススメのツボが、今日ご紹介する「失眠」です。 夏は、「足がむくんで困る」という方が多いので、当院の施術でも「失眠」をよく使います。 むくみの場合は「失眠」にお灸をおこないます。 今のお灸は、やけどしないように熱さが調節されています。 失眠は足裏の皮膚が厚い部位なので、強めのお灸が向いています。 失眠のお灸は難しくないので、セルフケアにも向いています。 当院で失眠のお灸や、他のツボへのハリを行うと、施術が終わるときには、足のむくみがスッキリしていることが多いです。 「足のむくみで辛い」という方は、ハリ治療とお灸のセルフケアがオススメです。

股関節のツボ

股関節のツボ「中殿筋」|股関節のインナーマッスル「中殿筋」をゆるめる
今日ご紹介するのは「中殿筋」。実はツボの名前ではなく筋肉の名前です。 ハリ治療を行うとき、ツボより筋肉を狙ったほうが効果的なことが多々あります。 「中殿筋」も筋肉を狙ったほうが効果的な部位です。 中殿筋は、股関節を固定させて、姿勢を安定させる筋肉です。 中殿筋は、立っているとき常に働いているため、過度に固くなって、痛みや違和感の原因になることがあります。 膝痛や腰痛の原因になったり、ガニ股など悪い歩行姿勢の原因になっていることもあります。 「この痛み、もしかして中殿筋が原因?」という方は、ハリ治療がオススメです。

股関節のツボ「梨状」|殿部のインナーマッスル「梨状筋」をゆるめる
股関節は、股関節そのものの不具合だけでなく、腰痛・膝痛・神経痛、場合によっては首肩コリに関係することもあります。 今日ご紹介する「梨状」というツボは、梨状筋という殿部のインナーマッスルの名前が由来です。 その名の通り、梨状筋にアプローチできるツボです。 梨状筋をゆるめることで、股関節の痛み・違和感、膝痛、神経痛などを改善できます。 普段やらない草むしりなど、しゃがんだ姿勢で作業したときに梨状筋を痛める人が結構多いです。 殿部・股関節の痛み・違和感を感じている方は、ハリ治療がオススメです。

口内炎のツボ|ツボを使って口内炎を改善♪

口内炎に耳ツボ??|口内炎にオススメの耳ツボ「口」
「耳ツボ」と聞くと、「ダイエット」と思い浮かべますよね? 実は、耳ツボは全身あらゆる部位に対応するツボがあります。 口の症状に効果的な耳ツボ「口」は、口内炎にオススメです。 昨日の投稿でもご説明したように、口内炎はハリとツボで唾液分泌を増やすのがポイントです。 耳ツボの「口」にシール鍼を貼ると、直後から唾液が増えて、治りが早くなります。 当院で口内炎を治療する場合は、体のツボにハリ治療を行い、最後にシール鍼を耳ツボに貼ることが多いです。 口内炎ができやすい人は、ハリ治療も頭の片隅に入れておいて下さい♪

口内炎のツボ「足三里」|胃腸を整えて口内炎を早く治す♪
ハリ治療は、様々な症状に対応できます。ツボを使って口内炎を治療することもあります。 口内炎は、飲食の不摂生、疲労、睡眠不足などにより、唾液分泌が少なくなっているときに生じやすいです。 胃腸の調子を整えると、唾液分泌が多くなり、口内炎が治りやすいです。 胃腸の不具合を感じていない人も、胃腸の調子を整えた方が口内炎は良くなりやすいです。 ハリで口内炎を治療するときは、ツボを使って胃腸の働きを整えて、唾液分泌を促します。 ハリ治療を受けた直後から口内炎が改善し始めることもよくあります。 口内炎のときもハリ治療はオススメです。

顎のツボ|食いしばり・顎のこわばりにオススメのツボ♪

顎のツボ「角孫(かくそん)」|側頭筋をほぐして顎スッキリ♪
顎の不具合に効果的な側頭部のツボ「角孫(かくそん)」をご紹介します。 角孫は、以前に目の疲れでもご紹介しました。 ツボは一種類でいくつかの症状に対応できるものが多く「角孫」もその一つです。 角孫は、側頭筋という筋肉を刺激できるツボです。 側頭筋は、顎を動かす大きな筋肉で、顎の不具合を感じている人は、側頭筋がこって固くなっています。 側頭筋は、揉んだり押したりしてほぐしにくいので、ハリ治療がオススメです。 「歯ぎしりで顎がいつも重だるい」 「顎関節症と診断されたことがあり、顎の調子が悪い」 という方はハリ治療をご検討下さい。

顎のツボ「頬車(きょうしゃ)」|噛む筋肉をほぐして顎をスムーズに♪
ハリ治療は、顎の不具合にもオススメです。 顎の不具合を感じている人は、「食いしばる癖」や「歯ぎしり」で顎の筋肉が固くなっていることが多いです。 本人の自覚なく顎に力が入って不具合が出ていることもあります。 今日ご紹介するのは「頬車(きょうしゃ)」というツボです。 噛む動作を行う「咬筋」という顎の筋肉を刺激できるツボです。 ハリ治療では細いハリを使うので、痛みは気にしなくて大丈夫です。 シール鍼を貼っておくのも効果的です。 顎は揉んだりストレッチすることが難しい筋肉で、一旦固くなると柔らかくなりにくいです。 その点でもハリ治療がオススメです。

鼻のツボ|ツボのチカラで鼻スッキリ♪

鼻のツボ②「迎香(げいこう)」|鼻のすぐ横のツボで鼻水・鼻詰まり解消♪
ひきつづき、鼻水・鼻詰まりに効果的なツボをご紹介します。 今日は、鼻のすぐ横にある「迎香(げいこう)」です。 昨日の「合谷」と同じように、花粉症の鼻症状などでハリをするときによく使うツボです。 「顔にハリ??」と心配する方もいますが、顔でもとくに危険は無いですし、細いハリなのでさほど苦痛もありません。 このツボは、シール鍼を使ったセルフケアにも向いています。 寝るときにシール鍼を貼っておけば、寝ている間は楽に過ごせます。 また、昼間もマスクの中であれば、貼っておいて大丈夫だと思います。 鼻水・鼻詰まりでお困りの方は、ハリ治療もご検討下さい。

鼻のツボ「合谷」|合谷は鼻水・鼻詰まりにもOK♪
今日は、鼻水や鼻詰まりに効くツボをご紹介します。 手の親指と人差し指の間にある「合谷(ごうこく)」です。 合谷は、以前に目の疲れでもご紹介したツボです。 合谷は、いろいろな使い方ができる便利なツボで、鼻水や鼻詰まりにも効果的です。 アレルギー性の鼻炎でハリ治療を行うときには、よく合谷を使います。 また、「風邪が治ってきているけど、鼻水・鼻詰まりがひどい」とか「寒暖差で朝から鼻水がひどい」というようなときに、シール鍼を貼って対処するのもオススメです。 鼻水や鼻詰まりは、基本的に病院へ行くのがファーストチョイスですが、 病院にかかったり、薬局の薬で十分な効果を得られずに困っている人は、ハリ治療も併用してみてはいかでしょうか?

肘の痛みのツボ|腕の筋肉をゆるめて肘痛解消!

肘の痛みのツボ②|肘の内側の痛み
肘の内側に痛みが生じる「内側上顆炎」という肘痛があります。 手をよく使う仕事やスポーツで起こしやすい肘痛です。 ゴルフで多いことから「ゴルフ肘」という呼び方をすることもあります。 内側上顆炎で痛みを感じるのは肘の内側ですが、ハリ治療をするときのツボは前腕の筋肉にあります。 固まった筋肉をハリでほぐして、痛みを改善します。 外側上顆炎と同じように、自宅でのお灸も症状改善に役立ちます。 内側上顆炎による肘の痛みでお悩みの方は、ハリ治療がオススメです。

肘の痛みのツボ①|肘の外側の痛み
肘の外側に痛みを感じる「外側上顆炎」という肘痛があります。 手~腕をよく使う仕事やスポーツで起こやすい痛みです。 テニスで多いことから「テニス肘」とも呼びます。 外側上顆炎は、痛みの場所は肘の外側ですが、ハリ治療のツボは前腕の筋肉にあります。 固くなった筋肉をハリでほぐして、改善を促します。 また、自宅でお灸を使ってセルフケアをすると、痛みが緩和されやすいです。 外側上顆炎で肘の外側の痛みにお悩みの方は、ハリ治療がオススメです。

手と指の痛みのツボ

指の腫れ・痛みのツボ|手先の関節痛にはお灸がオススメ♪
指の1番末端の関節と、2番目の関節が腫れて痛みが出ることがあります。 女性に多く、高齢の人に起こりやすいです。 手指末梢の1・2番目の関節炎は、ヘバーデン結節・ブシャール結節という名前がついています。 人差し指から小指まで繰り返し起こることが多く、関節が節状に太くなったり、関節が伸びにくくなったりします。 この関節炎にはお灸がおすすめです。 お灸で腫れと痛みが引きやすいです。 これは推測ですが、腫れを長引かせずに、お灸ですぐに対処していれば、関節の変形も生じにくいのではないかと思います。 「指の末端の1・2番めの関節が腫れていて痛い」という方は、鍼灸院でのお灸がおすすめです。 なお、当院で施術を受ければ、自宅でのお灸の方法もご指導しています。 (※「お灸のやり方だけ教えて」という方はご遠慮下さい。)

手首の腱鞘炎のツボ|固まった筋肉をゆるめて、腱鞘炎を改善♪
ハリ治療は腱鞘炎にもよく効きます。 手の腱鞘炎がよく起こりやすいのは、手首の親指側です。 手の指の中で、親指は一番良く使うので、大きな負荷がかかります。 手首の親指側が腱鞘炎になると、手仕事が苦痛です。 腱鞘炎かどうかのチェックは、 ①手をグーにして親指を中に握り込むようにする。 この時点で痛いときは、②はやらないで下さい。 ②小指の方向に手首をゆっくり倒していく。 ※急に倒さずに、ゆっくり動かして、痛みが出たらやめて下さい。 ①②の動きで、親指の付け根から手首が痛ければ、親指の腱の腱鞘炎の可能性が高いです。 腱鞘炎が起きている場合は、痛みの出ている腱そのものだけでなく、腱につながっている筋肉をゆるめるのがポイントです。 ハリ治療+安静でよく効きます。 「手首が痛いけど、これはもしかして腱鞘炎?」という方は、ハリ治療をお試し下さい。

足の神経痛のツボ|股関節と腰の筋肉をゆるめて神経痛改善♪

足の神経痛のツボ②|深層筋をほぐして、神経痛改善
足の神経痛には、様々な原因があります。 今日は、お尻の深い層にある筋肉が固まって、神経の通りを妨げて生じる神経痛に対して、よく効くツボをご紹介します。 お尻の深い層に「梨状筋」という筋肉があります。 梨状筋は、坐骨神経痛の上に重なっており、梨状筋が固くなって坐骨神経痛を引き起こすことがあります。 しゃがんだ姿勢や中腰で作業をして、筋疲労でお尻の筋肉が固くなったときに多い神経痛です。 ハリ治療では、梨状筋をハリでほぐして柔らかくすることで、神経痛を改善します。 「お尻の筋肉が固くなって神経痛が出たのかもしれない」という方は、ハリ治療がおすすめです。

足の神経痛のツボ①|腰の筋肉を柔らかくして、神経の負荷を軽減
ハリ治療は足の神経痛にも対応できます。 足の神経痛には、様々な原因がありますが、腰椎周囲の筋肉が固くなっていて、神経を圧迫しているケースがあります。 腰椎は可動性があるので、背骨を丸めたり反らしたりして、動かすことができます。 腰が原因で足の神経痛が出ている場合、腰の背骨が反ったまま筋肉が固まり、神経の通りを妨げていることがあります。 「ヘルニアの後遺症で足にシビレが残っている」 「急に足の神経痛になり、病院で『加齢によって神経の通り道が狭い』と言われた」 という症状でも、腰の筋肉をハリ治療で柔らかくすることで、改善するケースが少なくありません。 「腰の筋肉が硬くて神経痛になっているかも」という方はハリ治療もご検討下さい。

手の神経痛のツボ|首・肩・胸のツボで神経痛を改善!

手の神経痛のツボ②|前側の筋肉をゆるめて姿勢改善!
手の神経痛に対して「首のツボでハリ治療を行う」というのが前回の内容でした。 実は、首に負担がかかる人は、猫背姿勢で長時間仕事をしていることが多いです。 この場合、首だけを治療しても効果が出にくいため、胸側の筋肉をゆるめるのがポイントです。 当院では、大胸筋や小胸筋といった筋肉を刺激できるツボをよく使っています。 男性は上半身裸になってもらって大胸筋や小胸筋を施術しますが、女性は肩付近でアプローチできるツボを使います。 「猫背姿勢が影響して、手の神経痛になっているかも?」と心当たりのある方は、当院でハリ治療を受けてみてはいかがでしょうか?

手の神経痛のツボ①|首のツボで手の神経痛を改善♪
手の神経痛の原因にはいろいろな種類があります。 その中でも多いのは「首が原因で、手に神経痛が出る」というケースです。 神経痛にハリ治療を行う場合、症状の部位を治療するのではなく、原因の部位を治療します。 したがって「首が原因で、手に神経痛が出る」という場合は、首にハリ治療を行います。 コロナによるリモートワークが多くなっているためか、外出せずお家で過ごす時間が多くなっている影響なのか、首が固くなり手に神経痛が出ている患者さんは多い印象があります。 手の神経痛には、ハリ治療がよく効きます。困っている方はハリ治療をお試し下さい。

膝痛のツボ|太ももと股関節の筋肉をゆるめて、膝痛改善♪

膝痛のツボ「環跳(かんちょう)」|膝痛治療のポイントは股関節の筋肉
膝痛改善のポイントは、股関節にあることが多いです。 人が歩くときは、股関節、膝関節、足首など、多くの関節を上手に連動させています。 膝が痛いとき、股関節と膝関節の連動に不具合が生じていることが多いです。 とくに、股関節が固くなり内や外へひねる動作が固くなっていると、膝に負担がかかります。 股関節のツボ「環跳」にハリ治療を行うと、股関節の筋肉が柔らかくなり、膝の負担が軽減されます。 当院で膝痛治療を行う際は、必須のツボです。 膝痛でお困りの方は、ハリ治療も考えてみてはいかがでしょうか?

膝痛のツボ「血海(けっかい)」「梁丘(りょうきゅう)」|太ももの筋肉をゆるめて膝痛改善!
膝痛は、膝そのもののツボにもハリ治療を行いますが、太ももや股関節の筋肉をゆるめて、膝の負荷を軽減することも重要です。 今日は、膝痛のハリ治療でよく使う太もものツボ「血海」と「梁丘」をご紹介します。 血海と梁丘というツボは、大腿四頭筋という太もも前側の筋肉のちょうど上にあるツボです。 大腿四頭筋は、膝痛予防に重要で、この筋肉の筋力トレーニングは膝痛予防の体操として有名です。 血海と梁丘のツボにハリを行い、筋肉を柔らかくすることで、膝の屈伸がスムーズになり、膝痛に効果的です。 膝痛の原因には様々なものがありますが、ハリ治療は多くの膝痛に幅広く対応できます。 膝痛でお困りの方は、ハリ治療をおすすめします。

肩痛改善のツボ|肩のインナーマッスルをゆるめて肩痛改善

肩関節のツボ②「肩髃(けんぐう)」|肩関節の弱い部位の治癒を促進
肩の痛みにハリ治療を行う際によく使うツボ「肩髃」をご紹介します。 ここは、棘上筋という肩のインナーマッスルが骨に付着する部位で、痛めやすいところです。 五十肩や腱板炎などで痛みの原因となりやすいところなので、肩痛のハリ治療では頻繁に使うツボです。 「押す」「揉む」などの外力をかけない方が良いところなので、ハリ治療以外では、なかなかアプローチしにくい部位です。 ・腕を上に挙げる途中で痛い ・腕を下に下げる途中で痛い といった症状では、特にハリ治療で痛みが軽減しやすいです。

肩関節のツボ①「天宗」|肩のインナーマッスル(棘下筋)をゆるめて肩痛改善
肩関節の痛みでハリ治療を受ける方も沢山いらっしゃいます。 肩痛の種類は色々ありますが、ハリ治療でよく施術するのは、主に「腱板炎」と「五十肩」の2種類です。 今日ご紹介する「天宗」は、肩痛で必ずハリを行う部位です。 棘下筋という肩のインナーマッスルがある部位のツボです。 西洋医学でも「五十肩は棘下筋の圧痛(指で抑えて痛い)が必ずある」と言われていて、重視されている筋肉です。 棘下筋が固まって肩の動く範囲が狭くなったり、痛みを生じている場合もあります。 表面に別の筋肉が覆いかぶさっており、指など外からの刺激では軟らかくなりにくいので、ハリ治療がおすすめです。 「棘下筋をゆるめて肩の痛みを改善したい」という方は、ハリ治療をお試し下さい。

自律神経の乱れ|梅雨の時期の自律神経の乱れにはココ♪

自律神経を整えるツボ②「百会」|頭のツボで自律神経を整える
「自律神経の乱れ」と一口にいいますが、体の状態は一定ではなく、様々なパターンがあります。 今日は、頭のてっぺんにある「百会」というツボをご紹介します。 百会は、一般の方にも多少知られているツボだと思います。 ・急なストレスで自律神経が乱れて胃腸の調子が悪い ・台風や低気圧で体調が悪化した というときに使うことが多いツボです。 症状の部位に応じたツボに「百会」を組み合わせることで、治療効果が高まります。 「急なストレスで胃腸の調子が悪い」 「台風の直後に体調が悪化」 というときは、ハリがオススメです。

自律神経の乱れのツボ①「太衝」|足のツボで自律神経を整える
六月に入って真夏のように暑い日と初夏の涼しい天気の日があり、寒暖の差が大きいです。 こういう天気のときには、自律神経が乱れて体調を崩すことがよくあります。 ハリ治療は、「目」「肩」「膝」など、症状の部位に対して施術する場合もありますが、 全身の自律神経のバランスを整える治療も行います。 今日は、全身の自律神経を整える「太衝」というツボをご紹介します。 「自律神経の乱れ」と一口に言っても、様々なパターンがあり、体の状態に応じたツボを使います。 ・体の右側に不具合が出ている ・睡眠の調子が悪い(寝不足、眠りが浅い、熟睡できないなど) ・寒暖の差が大きい時期の不具合 などが太衝が適している状態です。 また鍼では「腹診」という方法でお腹の状態を診て、ツボを使うべきか情報収集します。 「この不調、自律神経の乱れが原因かも?」 という方は、是非ハリ治療をうけてみてください。 \ご予約はネットと電話で/ ・ネット予約は「基本情報」のページから「ネット予約」をタップ ・電話予約は電話のアイコンをタップ

胃腸を整えるツボ|ツボの位置で胃腸の働きを調節♪

胃腸のツボ②「中脘」|お腹のツボで胃腸の働きを穏やかに
胃腸が動きすぎて調子が悪いこともあります。 動きすぎている胃腸の働きを穏やかにするツボはお腹の「中脘」です。 手足のツボは胃腸を活発にして、お腹や背中のツボは胃腸を落ちつかせます。 ハリ治療では、一人ひとりの体に合わせて、胃腸を活発にするツボと、落ちつかせるツボを上手に組み合わせながら、施術します。 また、当院ではハリ治療を受けている方に、お灸やシール鍼を使ったセルフケアもご指導しています。 お腹の調子を崩しやすい方も、セルフケアとハリ治療を組み合わせることで、元気に過ごしています。 「ハリとツボで胃腸の働きを整えたい」と感じた方は、ぜひ当院のハリ治療をご利用ください。

胃腸のツボ①「足三里」|足のツボで胃腸の働きを活性化
胃腸の働きを活性化するツボは、足にあります。 「胃腸のツボが足にあるの?」と驚く方も多いのですが、遠く離れたツボに意外な効果があります。 足のツボにハリをすると、直後から胃腸の動きが活発になります。 「食欲がない」という症状でハリ治療を受けに来て、変える頃には「お腹が空いてきた」という方も珍しくありません。 食べ過ぎたあと、ストレス、夏バテ、季節の変わり目(春、秋、梅雨)など、胃腸の調子が悪くなる原因は様々ですが、ハリ治療は幅広く対応できます。 「胃腸を活性化させて、調子を整えたい」という方は、ぜひハリ治療をご利用下さい。

頭痛|ハリ治療とツボのチカラで頭痛解消♪

頭痛のツボ「扶突」|首の横をほぐして頭痛改善
首の横に胸鎖乳突筋という長い筋肉があります。 首を回して振り返ると、縦に盛り上がる筋肉です。 この筋肉のコリが頭痛の原因になることもあります。 首こりや肩こりでハリ治療を行う際に、ほぐすことが多いのですが、自分で胸 鎖乳突筋のコリを自覚している人は殆どいません。 「扶突」は、胸鎖乳突筋をほぐすツボです。 ここのハリ治療で首が動かしやすくなって、頭痛がスッキリ軽くなります。 「この頭痛は、首横のコリが原因かも?」と思った方は、ぜひハリ治療をお試し下さい!

頭痛のツボ①天柱・風池|首の後ろをほぐして頭痛解消
首の後ろ側のコリをほぐすと、頭痛解消に効果的です。 首の後をほぐすときに使うツボが「天柱(てんちゅう)」と「風池(ふうち)」です。 無意識にここを押したりもんだりして刺激している人も多いと思います。 天柱と風池にハリ治療をすると、押したりもんだりするよりも遥かに効果的です。 「後頭部のコリがひどくて頭痛がする」という方は、ぜひハリ治療をご利用下さい。

頭痛のツボ②「角孫」|顎を動かす筋肉をほぐして頭痛スッキリ
頭の横、耳の上あたりには、顎を動かす「側頭筋」という大きな筋肉があります。 ・食いしばる癖がある ・歯ぎしりをする ・マスクで口を動かす機会が減っている といったことで、側頭筋が固くなると頭痛を引き起こします。 耳の少し上にある角孫というツボは、側頭筋をほぐすのに効果的なツボです。 側頭筋が固まって頭痛を起こしている場合は、角孫のハリがよく効きます。 ハリ治療は、押したりもんだりするよりも遥かに効果的です。 (むやみに押したりもんだりすると、余計に悪化することもあります) 「私の頭痛は側頭筋が凝っているせいかも?」と思った方は、ぜひハリ治療をお試し下さい。

目の疲れ|ツボとハリで眼がスッキリ見やすくなる!!

目の疲れのツボ①「太陽」|目がつかれたときに押したくなるコメカミ。実はツボだった!!
目がつかれたときに押したくなるコメカミ・・・実はツボだった! 目がつかれたときに、目の周りを押したくなりますよね? 無意識に指で押している所は、実は目のツボかもしれません。 目の疲れをとる代表的なツボは、コメカミある「太陽」というツボです。 目が疲れていると、コメカミがカチカチに固くなっています。 ハリ治療では、コメカミの太陽をよく使います。 当院でコメカミの太陽にハリをするときは、非常に細いハリを使います。 「顔のハリは痛そう」「コメカミにハリをしたら、危なそう」と思う人もいますが、非常に細いハリを使うので、不快な痛みは感じません。 また、ハリは頭蓋骨を通らないので、危険性はありません。 太陽へのハリ治療は、頑固な目の疲れもスッキリします。

目の疲れのツボ②合谷|手のツボで目の血流が良くなる??
手にも目の疲れに効果的なツボがあります。 人差し指と親指の付け根にある「合谷(ごうこく)」は、当院で目の疲れのハリ治療をするときは必須のツボです。 合谷へハリ治療を行うと、「目の網膜の血流を増やす作用がある」ということが分かっています。 実際に、合谷などのツボを使ってハリ治療を行うと、治療後には視界がスッキリして見やすくなります。

目の疲れのツボ③眼|耳のツボで目の疲れを解消??
目の疲れに効く耳ツボがあるのを知っていますか? 「耳つぼダイエットは聞いたことがあるけど・・・」という方が多いと思いますが、 実は耳には体全身のツボが分布しています。 その中に、目の疲れに効く「眼」というツボがあります。 耳たぶにあって、シール鍼(しーるばり)を貼っておくのに向いています。 当院でハリ治療を受けている方には、症状に応じてシール鍼を使ったセルフケアもご指導しています♪

おすすめのクチコミ  (1 件)

このお店・スポットの推薦者
けん
けん さん (男性/田村市/40代/Lv.2) (投稿:2021/06/11  掲載:2021/06/14)
  • けん
    けん さん  (男性/田村市/40代/Lv.2)

    最近リモートワークが多く、パソコンの画面を長く見ているためか、目の疲れが酷かったのですが、治療を受けたらそれまでの目の疲れや重たい感じが凄く改善されました。目を温めたりもしていましたが、針治療で嘘のように改善し、定期的に通いたいと思います。 (投稿:2021/06/11   掲載:2021/06/14)

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