ふくラボ!

  1. ラーメン特集

ふくラボ!ラーメン特集

人気の名店、隠れた名店の主人が、自ら至極の一杯を喰う!そしてなぜかふくラボ!も喰う!!

(全105件)

らーめん灯鶏 (郡山市北部)

鶏の旨味を丹念に引き出した濃厚スープ。東北の人々を元気づける、恩返しの一杯。

鶏のみをじっくり煮出した、とろみのある濃厚スープ。店主が今まで培ってきたものを注ぎ込み完成した、自信あるラーメンだ。その情熱のエピソードとは!?

手打中華 せきた (西郷村)

厳選素材の甘味がからむ、もちもち手打ち麺。70歳現役店主が見せる、赤字覚悟の美味探求。

こだわりの自家製麺を手打ちし続けて16年。鶏の甘味が溶けだしたスープとよく絡み、シンプルな美味しさを生み出している。手打中華せきたの、長年愛されているラーメンや店主の思いに迫る!

らーめん鴨屋 (会津若松市)

喜多方系縮れ麺と鴨南蛮の不思議な出合い。食材の可能性を信じて挑む、新たなおいしさの創造

喜多方系縮れ麺と鴨南蛮が合体!鴨肉の甘味を生かした味わいは、他にはない個性的な一杯だ。そもそも、なぜこのラーメンを思いついたのか?そんな疑問をふくラボ!が解き明かしてまいります。

麺豪 剣信 (福島市北部)

自家製麺に絡むタレと柔らかローストビーフ。新たなおいしさを追求する店主の再スタート。

今やラーメン屋のメニューとして定着した「まぜそば」。移転オープンし、再スタートした店主が語るまぜそばの魅力とは?そのおいしさの秘密に迫る!

くん太郎 本店 (福島市北部)

刺激的なおいしさを、すり鉢の中に凝縮。お客様を喜ばせるアイディアを大切に。

福島市で40年。「すりばちラーメン」と言えば、知らない人はいないであろう人気店だ。刺激的なおいしさがくせになるからしみそラーメンは、長年愛されいるメニューの一つ。一度食べたら病みつきになるその味は、いかにして生まれたのか。

NOODLE CAFE SAMURAI (郡山駅周辺)

鶏油の香りの奥に潜む、国産地鶏の旨み。5年のブランクが感じられない一杯を。

時代の流れを汲みつつも、鶏へのこだわりだけは外せなかった潔い一杯。紆余曲折を経て、それでもラーメンを愛した真っ直ぐな男の姿は、正に侍であった。

横浜ラーメンとんこつ家 いわき店 (平・内郷・北部)

長時間、超火力!!いわき初の家系は、強烈に煮込む豚骨スープが決め手

超強力バーナーで豚骨を砕く!重量感のある、様々な具材が溶け込んだスープがたまらない濃厚家系ラーメンがここに登場。太麺が余すことなく絡めとるどっしりとした旨さを堪能せよ!

麺や 陽向呂 (福島市南部)

培われてきた技術を礎(いしずえ)に。味・技術のさらなる高みを目指す

誰にでも食べやすく好かれるシンプルな味、だかそれが出来上がる工程は決してシンプルなものではない。試行錯誤を繰り返しながら、進化し続ける味への思いとは。

愛と情熱のらーめん屋 皐月亭 (郡山市北部)

数百店の食べ歩きが生んだ、味噌ダレの風味。腕一本で美味を作り出す、ラーメン狂の挑戦。

一体いくつのラーメンを食べたか…。日本全国を食べ歩いた店主が送る多彩な味わい。蓄積されたうまさの数々をよみがえらせて届け続ける、ラーメン狂の挑戦に切り込んだ!

麺や うから家から (福島駅周辺)

お客様が教えてくれた、味への思いが伝わる喜び。素材のおいしさを生かし、手間暇かけて作る味。

福島市のあの人気店が再オープン!再オープン前の休業期間中、店主は何を思い掴んだのか。そして、多くの人が待ち焦がれたそのおいしさの秘密に迫ります!

中国飯店 なるき (郡山市北部)

嗜好の変化に向き合い、時代に合わせた味を追求。手間を惜しまず家族みんなで作り上げる美味。

極太な麺で作るタンメンが特に有名な「中国飯店 なるき」がラーメン特集に登場。店を構えて3代65年、郡山の名店と呼ばれる店が大事にすることとは?この一杯の中に、歴史とラーメンへの思いがたっぷり詰まっている。

角田製麺 (玉川村)

代々続く、麺づくりのDNA。パンチをきかせた風味の奥に、みその優しさが漂う。

麺づくりに携わる家の4代目が選んだのはみそラーメン。みそでありながら優しくあっさりとした味わいが特徴なその味には、子どもからお年寄りまで、みんなにおいしく楽しんでほしいという思いが詰まっていた。

(全105件)