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ふくラボ!ラーメン特集

人気の名店、隠れた名店の主人が、自ら至極の一杯を喰う!そしてなぜかふくラボ!も喰う!!

(全110件)

創作麺 やま鳶 (平・内郷・北部)

こだわり醤油が香る、丸鶏スープの奥深い旨味。食べ歩いた経験を糧に、工夫を凝らした一杯を。

「ラーメンは1,000円以下でお客様を満足させられる国民食。」そこに大きな魅力を感じたという店主。タレは全国を駆け回り、厳選した山口県の生揚げ醤油を使用し、まろやかな風味が味わえる。地元いわきをラーメンで盛り上げたい!そんな願いを込めた渾身の一杯をとくとご覧あれ!

ラーメン専門店 手打ち中華 天山 (石川町)

肉とスープの旨味が押し寄せる無添加担々麺。おいしい!のひと言に懸ける不屈の麺魂。

食べる方の健康を想い、無添加にこだわる「天山」。旨味が幾重にも押し寄せてくるようなスープと手もみ縮れ麺が合体し、更なる旨味が生まれる。こんなにも優しい味わいの坦々麺を始めて食べた。 常に高みを目指す店主の姿勢とは?そして、ものづくりに対する信念とは!?

正華飯店 (須賀川市)

あっさりみそ味を引き締める、特製からしの刺激。40年間変わらない、手間を惜しまぬ麺づくりの姿勢。

40年以上続く老舗の「正華飯店」。一番人気はやはり、昔からある「からしみそラーメン」である。具材やスープの旨味を堪能しつつ、特製からしのピリッとした刺激も楽しむ。長年愛されているこの味を、店主はどんな思いで作り続けているのか。情熱あふれる思いに迫る!!

つけ麺 弐瓶 (会津若松市)

濃厚スープがしたたり落ちる、もちもち太麺。喜多方系醤油味の老舗に挑む、異端児つけ麺店。

会津若松市では主流の、喜多方系醤油ラーメン。その地で店主が打ち出したのは「濃厚な魚介豚骨系のつけ麺専門店」である!逆の味を生み出す、異端児つけ麺店の熱き思いとは!?

完熟らーめん本丸 (福島市南部)

深いコクとあっさり後味が共存するスープ。美味を追い求め、父と同じ道を歩む店主の挑戦。

気付けば父と同じラーメンの道を歩んでいた、という店主。今もなお、美味を追い求めて試行錯誤を続けている。そうして生み出されたラーメンとは。店主渾身の一杯を食らうがよい!

中華そば 風 KAZE (平・内郷・北部)

オーナーから継承する、ラーメン王の技。手仕事で生み出す、海の香りとぷりぷり食感。

風を立ち上げたオーナーは、ラーメン王が主催する「食の道場」の卒業生。そのオーナーから日々技術を受け継ぐ店主は、お客様からも学んでいる。日々勉強の精神で作るこだわりの1杯に、ふくラボ!が迫る。

らーめん灯鶏 (郡山市北部)

鶏の旨味を丹念に引き出した濃厚スープ。東北の人々を元気づける、恩返しの一杯。

鶏のみをじっくり煮出した、とろみのある濃厚スープ。店主が今まで培ってきたものを注ぎ込み完成した、自信あるラーメンだ。その情熱のエピソードとは!?

手打中華 せきた (西郷村)

厳選素材の甘味がからむ、もちもち手打ち麺。70歳現役店主が見せる、赤字覚悟の美味探求。

こだわりの自家製麺を手打ちし続けて16年。鶏の甘味が溶けだしたスープとよく絡み、シンプルな美味しさを生み出している。手打中華せきたの、長年愛されているラーメンや店主の思いに迫る!

らーめん鴨屋 (会津若松市)

喜多方系縮れ麺と鴨南蛮の不思議な出合い。食材の可能性を信じて挑む、新たなおいしさの創造

喜多方系縮れ麺と鴨南蛮が合体!鴨肉の甘味を生かした味わいは、他にはない個性的な一杯だ。そもそも、なぜこのラーメンを思いついたのか?そんな疑問をふくラボ!が解き明かしてまいります。

麺豪 剣信 (福島市北部)

自家製麺に絡むタレと柔らかローストビーフ。新たなおいしさを追求する店主の再スタート。

今やラーメン屋のメニューとして定着した「まぜそば」。移転オープンし、再スタートした店主が語るまぜそばの魅力とは?そのおいしさの秘密に迫る!

くん太郎 本店 (福島市北部)

刺激的なおいしさを、すり鉢の中に凝縮。お客様を喜ばせるアイディアを大切に。

福島市で40年。「すりばちラーメン」と言えば、知らない人はいないであろう人気店だ。刺激的なおいしさがくせになるからしみそラーメンは、長年愛されいるメニューの一つ。一度食べたら病みつきになるその味は、いかにして生まれたのか。

NOODLE CAFE SAMURAI (郡山駅周辺)

鶏油の香りの奥に潜む、国産地鶏の旨み。5年のブランクが感じられない一杯を。

時代の流れを汲みつつも、鶏へのこだわりだけは外せなかった潔い一杯。紆余曲折を経て、それでもラーメンを愛した真っ直ぐな男の姿は、正に侍であった。

(全110件)